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  <title type="text">Ｍ子のお花畑</title>
  <subtitle type="html">Ｍ子の、Ｍ子による、Ｍ子のためのブログ</subtitle>
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  <updated>2006-12-05T15:29:29+09:00</updated>
  <author><name>Ｍ子</name></author>
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    <published>2026-06-24T23:36:05+09:00</published> 
    <updated>2026-06-24T23:36:05+09:00</updated> 
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    <title>無責任に”アバよ”（　＾ω＾）・・・</title>
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      <![CDATA[<h2>真夏でも長袖の上着を着た上に、マスクはホント辛いけど顔が半分隠せるのが利点です。私だけ？と思いながら外に出たら、結構お仲間がいてホッとします。若い頃は何とも思わず外を歩けてたのに、年齢に超がついた時が正念場です。<br />
<br />
家の中で半袖を着てる時に、ふと見た目障りな腕の小さなさざ波模様にビックリしました。何だこりゃ！とつまんだら、皮膚が引っ張れるくらいにたるんでいます。今まで見たことが無かった事が、次から次に出て来るから怖いです。<br />
<br />
昨日は今まで経験しなかった事ばかりの出現と嘆いたけど、昨夜じっくり考えたら身長が十ｃｍも低くなってるのが原因だと気付きました。今さらながら身長の高い人が羨ましく、来世が有るならば高身長に生まれたいです。<br />
<br />
果たして来年が迎えられるだろうか、寿命が尽きる時を想像する事が出来なくなっています。ゴミだらけにしてる家の後処理が大変と分かってても、どうすりゃ良い？と相談しても他人事だと思うのか回答が得られません。無責任に&rdquo;アバよ&rdquo;と立ち去ることにしました。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-23T23:24:24+09:00</published> 
    <updated>2026-06-23T23:24:24+09:00</updated> 
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    <title>実体験の道程・・・</title>
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      <![CDATA[<h2>今日は生ごみを出す日で小さなビニ袋でいけそう、気温が低けりゃ一回抜かせても、少しの生ゴミでも匂いが気になります。歩きがてらに捨てに行こうとし、足元に自信が持てずショッピングカーを杖代わりにして行きました。<br />
<br />
今夜お風呂の浴槽に浸かろうとしたら、浴槽に足が引っ掛かり手を添えなければお湯に浸れません。&rdquo;気温が高いんだしシャワーにしたら&rdquo;の助言が有っても、私は肩まで浸らなきゃーお風呂に入った気がしないのです。<br />
<br />
洗い場からの浴槽の高さは低くても浴槽自体は深く、先に入れた片足の次に入れる片足が湯船の縁に引っ掛かります。今まで気にせずに出来てた事が日を追うごとに難しくなり、歳を重ね過ぎると不便な事ばかりです。<br />
<br />
高齢化が進む時代に合わせて、浴槽の深さを変えて頂ければと思うようになっています。今までは此の浴室をデザインして下さった方に、四か所に付いてる手すりが有ればこそ高齢になっても入浴できると感謝してたのに、足が上がらなくなるのは想定外で、今は実体験をしてる道程です。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-22T23:41:02+09:00</published> 
    <updated>2026-06-22T23:41:02+09:00</updated> 
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    <title>嘆いても・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>自分でも不思議に思うのは、さ～寝ましょーとパジャマに着替えた所までは記憶が有るのに、ふと目覚めたら椅子に座ってる事に驚くことが多くなりました。高齢者にみられる、幼児返りと言われる症状なんでしょうか？。<br />
<br />
確かに今は幼児より劣った行動しか出来ず、情けないと思う事が多々あります。家の中に閉じ籠っていては歩けなくなると、外には出ず家の短い廊下を何往復も歩いていました。スマホの万歩計はシビアで、家の中を歩いても歩数を刻んでくれません。<br />
<br />
昔はこんなことは無かった、何でかな？住まいが原因だと気付いたのは、高齢者住宅じゃ無かったからです。普通のマンションだと若夫婦には子供が居るし、色んな行事に駆り出されたり其れなりのお付き合いが有りました。<br />
<br />
子供繋がりが無ければ近所付き合いも無くなり、全て管理組合にお任せで&rdquo;隣は何をする人ぞ&rdquo;その上に、数十年も経てば顔見知りも居らず煩わしく無い半面、気楽にお喋りしながら歩く相手が居ないとは、今さら嘆いても仕方が無い話です。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-21T23:40:34+09:00</published> 
    <updated>2026-06-21T23:40:34+09:00</updated> 
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    <title>勝てて良かった・・・</title>
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      <![CDATA[<h2>毎日何とかなるさと暮らしてるようでも、内心は歩けなくなる恐怖が襲い、今日こそは歩きがてらにスーパーに行こうとベランダ越に外を見たら、風が強いのか中庭の桜の枝が大きく揺れています。<br />
<br />
強風の時に被る帽子と、マスクを掛ければ顔が隠れるので私的には好都合です。いつものようにフル装備で外に出ると、想像以上に強風で帽子が飛ばされそうになり、顎で結んだリボンの頑張りでスーパーに辿り着くことが出来ました。<br />
<br />
三時頃の店内が空いてるのは強風だから？、それにしても買いたいトマトの棚が殆ど空っぽ、不作が影響してる？キャベツ・南瓜などを籠の中へ、今日はお惣菜屋さんで、あじフライや寄せ揚げなどを買うのが目的です。<br />
<br />
帰宅してテレビをつけると、4対0で勝利したと騒いでる様子を見て、まさかと思うけれど店員さん達が、サッカーの試合を観戦するのにテレビにクギ付けで、荷出しどころじゃ無かったのではと勘ぐりながらも、日本が勝てて良かったと喜んでいます。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-20T23:32:11+09:00</published> 
    <updated>2026-06-20T23:32:11+09:00</updated> 
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    <title>大丈夫なのかも・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>今の私は終わり掛けた人生を諦めた時点で、何する気も無くしています。今さら焦っても無駄な足掻きだし、気楽に生きられる方を選んだら凄く楽です。此れからは、自分の生きる事だけ考えることにしました。<br />
<br />
私には子供が居て、高齢になった親の面倒を見なければと思うのか、色々と気を遣ってくれて有難いです。少子高齢化で四人いる孫の二人は、結婚する気が無いと言っています。長年何気に暮らしてきて、子供・孫・ひ孫と繋がっていくと思っていたらばさに非ずです。<br />
<br />
結婚が全てじゃ無いし、子供を産むのは人それぞれの考えが有るでしょう。私は子供達が好きな人と結婚し、待望の孫が生まれたことが凄く嬉しかったです。&rdquo;這えば立て立てば歩めの親心&rdquo;幸せなことに、祖母として孫を今日まで見ることが出来ました。<br />
<br />
子供や孫達が居たお陰で、珍しい食べ物を持って来てくれます。この子達が老いた時に、訪ねてくれる子や孫が居ないのが心に掛かるけど、私が心配することじゃ無さそう、時代が進歩しAIロボットが癒してくれる日がくれば良いです。お前が言うなと言われそうだけど、人との触れ合いほど良い物は無いと思います。<br />
</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-19T23:42:58+09:00</published> 
    <updated>2026-06-19T23:42:58+09:00</updated> 
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    <title>今さら悔やんでも・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>今日はゴミ出しの日で、家を出る前に歩けるかな？と心配しながら外に出たら、やっぱり足元がふらつくけど、私がやらなきゃ誰がやるです。ゴミを出しに行くだけに、ショッピングカーを頼るのにも抵抗が有ります。<br />
<br />
夫が遺した杖が有り、以前娘に「お父さんの杖を使おうと思ってる・・・」に「古い杖を使って折れたらどうするの？」言われて見ればヤバいかも・・・使うのを諦めました。普段は家の中を伝い歩きしてるだけに、何も頼らずに外を歩くのは恐いです。<br />
<br />
最近は外出の機会が無くなり、スーパーに行ったりするする時、外出着にしていた服をと、今日は違う所にしまってる上着を数枚出し、何とか着れそうなのを試着し全身がうつる鏡を見て愕然としたのは、まさかと思う自分の体形を見たからです。<br />
<br />
ざっくりした上着だと体型をカバー出来てた筈が、鏡の中の私は老人独特の背中が丸くなってるのがショックでした。身体全体に見難くしがみ付いてる贅肉をどうにかしなきゃ～と悔やんでも、誰のせいでも有りゃしない、私の不摂生だと分かって居ます。痩せても骨自体が湾曲になり、今さら手の付けようが無いです。<br />
</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-18T23:31:47+09:00</published> 
    <updated>2026-06-18T23:31:47+09:00</updated> 
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    <title>贅沢な・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>最近に戴くお菓子はクッキーばかり、和菓子が食べたいと思っても皆さん賞味期限を気にしてるのでしょう。スーパーで売ってる和菓子らしき物は買いたくないし、昔は羊羹なんて自分で買う物じゃ無いと、戴いた時だけ食べていた記憶しかないです。<br />
<br />
年齢的に食べる物が変わったのか、時々小型の羊羹や串団子をスーパーで買っています。ホントは小豆のあんこが恋しいのだと、戴き物のプラ入り&rdquo;レトルトゆで小豆&rdquo;とか&rdquo;ぜんざい&rdquo;が数パック有り、昨日の一食は焼いたお餅を入れて食べました。<br />
<br />
久しぶりに食べたおぜんざいは、とても美味しかったです。好き勝手に出掛けられてた時は、回転焼の御座候や豚まんを纏め買いし、冷凍保存してたのを今は懐かしく思い出すだけになりました。孫が来る前に「何か欲しい物が有れば買って来ます・・・」<br />
<br />
通りすがりに買ってきて貰える物なら頼みたいけれど、遠回りして迄お願いする訳にも行かず、娘が送ってくれた&rdquo;生チョコとラムレーズン入り&rdquo;チョコレート菓子を食べながら、贅沢な時代になるまで生きてて良かったと思います。時々訪れる孫達が持参してくれるのは、初めて食べる物が多くて嬉しいです。<br />
<br />
</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-17T23:40:33+09:00</published> 
    <updated>2026-06-17T23:40:33+09:00</updated> 
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    <title>思うだけ・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>未だ大丈夫と思って居たらさに非ず、朝から歩き方が変だと自分でも分かります。気持ちの何処かで舐めてたのかも、普通に歩けなくなってることに愕然とすると同時にお先真っ暗です。<br />
<br />
何よりも恐れていた歩き方に異変が、&rdquo;心機一転&rdquo;今日からでも遅くない歩かなければと思わず、焦りもせず家に引き篭もってるのは何でやねん！我が身を疑いながら、今日もひねもすのたりのたりと過ごして居ました。<br />
<br />
さすがに年齢には勝てないと思う反面、出来るだけ人に頼らず我儘に過ごしたいから、もう少し自力で頑張らなきゃ～です。せめて一日数千歩はクリアーしなければの気持ちは有れど、足が言う事を聞いてくれません。<br />
<br />
スマホの万歩計の数字はシビアで、おまけで戴いた万歩計は少し動いただけで歩数がのびてくれるから、ズボンに装着してても千数百歩がやっと、こんな時一緒に歩いてくれる友達が居ればな～、気を遣うのが苦手な私には縁遠い話です。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-16T23:30:16+09:00</published> 
    <updated>2026-06-16T23:30:16+09:00</updated> 
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    <title>資源に限りが・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>寝る子は育つじゃ無いけれど、最近の私は気付いたら眠ってる、目覚めた時に朝か夜かが分からなくなってるのが怖いです。こんな事を繰り返してる間に、徐々に黄泉の国への階段を上ってる気が、一人静かに旅立てたら楽だと思います。<br />
<br />
そうは問屋が卸してくれそうに無く、真綿で首を絞められながら生き延びるのも如何なものかです。せめて身の回りの物の整理だけでもと太って着られなくなってる服を取り出せば、袖を通してない上着が十着ほど出てきました。<br />
<br />
肥満体は遺伝だと仰る医師の言葉に、私は誰の子や？です。子育て中に何を食べても太らなかったのが、子宮筋腫の手術をしてからホルモンバランスの異常で太りだした気がします。服購入時に試着してる筈で、試着したら買わなくちゃ～お店を出られないの気の弱さです。<br />
<br />
韓国ドラマで観た捨てるんじゃ無く、着ない服を入れるボックスが有れば良いのにと思うのは、欲しい人に着て貰うんだから捨てずに済みます。昨日も印刷された数枚の書類は、表の上段に少しの印刷に裏は白紙、個人情報部分を切り取り漢字の書き取り紙にするつもり、この頃はホント勿体ない事が多いです。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2026-06-15T23:30:17+09:00</published> 
    <updated>2026-06-15T23:30:17+09:00</updated> 
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    <title>連絡ミス・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>今日は数日前に約束をした事務所に行く日なので、忘れないよう夕方近い時間にアラームをセットしました。私は出掛ける迄の準備に時間を要しながらも時間前に到着し、自動ドアの前に立ってもドアが開きません。<br />
<br />
まさか熊対策でも有るまいし、何でドアが開かないのか不思議です。「御用の方はチャイムを押して下さい」の文字を見て押せど応答なし、事務所に電気は点いてるのに人影は見えず、約束の時間が来れば現れるで有ろう人を待ちました。<br />
<br />
数十分待てど人の現れる気配なしに痺れを切らし、LINE連絡をしたらスマホに待ち人からの電話が「お忙しいのなら日を変えて伺います」に、いつの間にか移転したと仰ってるが、それなら玄関先に貼り紙くらいしてくれなきゃ～は心の中の声です。<br />
<br />
サインだけの用らしく、道端の柵を指し「此処で良いです」あんたは良くても私には無理「少し先のベンチで書きます」数枚の紙に私の名前を書くだけに、外で数十分も立ってたら帰宅した時はへたり込みました。も少し若けりゃ何ともないだろうけど、一言事務所が移転したと知らせてよです。</h2>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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