M子の、M子による、M子のためのブログ
一年前くらいから遊び始めたアプリの中で、「イースターエッグ」と言う物が出てきました。イースターといきなり聞いても何の事やらピンと来てなかったので早速調べてみたら復活祭。其れはイエスキリストが十字架で死んでから三日目に復活したのを祝うお祭りだそうです。
イースターエッグとはひよこが卵の殻を破って出てくるように、キリストも死という殻を破ってよみがえったことを象徴しているらしく、遊びにも、「エッグハント{卵狩り}」「エッグロール{卵転がし}」が有り、カラフルに染められたゆで卵を探すのがエッグハントで、其の殻を割らないように転がすのがエッグロールと言うのです。
イースターの日付けはクリスマスのように決まってなくて毎年変わります。春分の後の最初の満月から数えて最初の日曜日だから、其の年により一ヶ月ほどの数日の間に来ますが、キリストの復活したのが日曜日だったので復活祭は日にちが違っても日曜日と決まってるのです。
日本の仏教の事も余り知識が無い私、「イエスキリスト」と、お名前はよく存じ上げてるし十字架にはり付けられてるお姿も写真で拝見したことも有りますが、三日目に復活されたのは知りませんでした。今日調べて判った事は亡くなられてから三日目で復活されたお祝いのお祭りがイースターだって事です。良い勉強になりました。
イースターエッグとはひよこが卵の殻を破って出てくるように、キリストも死という殻を破ってよみがえったことを象徴しているらしく、遊びにも、「エッグハント{卵狩り}」「エッグロール{卵転がし}」が有り、カラフルに染められたゆで卵を探すのがエッグハントで、其の殻を割らないように転がすのがエッグロールと言うのです。
イースターの日付けはクリスマスのように決まってなくて毎年変わります。春分の後の最初の満月から数えて最初の日曜日だから、其の年により一ヶ月ほどの数日の間に来ますが、キリストの復活したのが日曜日だったので復活祭は日にちが違っても日曜日と決まってるのです。
日本の仏教の事も余り知識が無い私、「イエスキリスト」と、お名前はよく存じ上げてるし十字架にはり付けられてるお姿も写真で拝見したことも有りますが、三日目に復活されたのは知りませんでした。今日調べて判った事は亡くなられてから三日目で復活されたお祝いのお祭りがイースターだって事です。良い勉強になりました。
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長く生きて来て学んだ事が有ります。人は日頃の不平不満や悩みを誰かに聞いて貰いたい時も、聞き手が調子を合わせて同調すると反感を買うときが有りで、其処は程々に相づちを打つようにしなければならず結構難しいんです。当の本人は嫌な事に直面した時は興奮状態で心にも無い言葉を発しています。
当事者で無い聞き手は他人事だから記憶に残すのは良いとして、事ある毎に首を突っ込み、聞きたくも無い差し出がましい意見を言って来ることにウンザリです。と是は私自身が体験したことで、教訓として余所の家庭のもめ事に関わらないように気を付けています。
一見平和そうに見える家庭の中に入れば、一つや二つ何らかの問題を抱えて暮らしてるのじゃ無いでしょうか?もめ事に限らず人様の生活に口を出しちゃいけません。身内も然り、親子にも言えることで、何か問題が起きても気に掛けながらも傍観するのが一番の解決方法だと思います。
余所の家庭問題に外野が口を出すと纏まらるどころか余計ややこしくなるだけで、私にも身内にやたら干渉して来る人が居て、心底大嫌いになりつつ有り、是を反面教師と受け止め自らを律しなければ思いながら、嫌いになるともう駄目で、口は禍{わざわい}のもと、とは良い教訓の言葉です。
当事者で無い聞き手は他人事だから記憶に残すのは良いとして、事ある毎に首を突っ込み、聞きたくも無い差し出がましい意見を言って来ることにウンザリです。と是は私自身が体験したことで、教訓として余所の家庭のもめ事に関わらないように気を付けています。
一見平和そうに見える家庭の中に入れば、一つや二つ何らかの問題を抱えて暮らしてるのじゃ無いでしょうか?もめ事に限らず人様の生活に口を出しちゃいけません。身内も然り、親子にも言えることで、何か問題が起きても気に掛けながらも傍観するのが一番の解決方法だと思います。
余所の家庭問題に外野が口を出すと纏まらるどころか余計ややこしくなるだけで、私にも身内にやたら干渉して来る人が居て、心底大嫌いになりつつ有り、是を反面教師と受け止め自らを律しなければ思いながら、嫌いになるともう駄目で、口は禍{わざわい}のもと、とは良い教訓の言葉です。
今、東京スカイツリーの話題で持ち切りのようで、高所恐怖症以外の人は何故か高い所に昇りたがるようです。私も御多分に漏れず20数年前?に東京タワーに昇り都内を見下ろした事が有ります。北海道の雪祭りに行った時もタワーに昇りましたが是は余り記憶に残っていません。
数年前に訪れた台湾の101、一度は世界一の高さだったとか、下界が一望出来て本当に素晴らしい眺めだったし、外国の観光客が大勢来ていました。大阪にもちょっと高い?通天閣が有ります。昔は結構遠くからでも見えて大阪のシンボル的な存在だったのが今じゃ~高い建物が多くなり、しょぼくて自慢にもなりゃしないと思うのは私だけ?。
人間はちょっとでも高い所から下を見渡して優越感に浸りたいのかもと思いますが、高くなるほど下界の物が小さく見えるだけです。晴れてれば東京湾や富士山が見えるでしょうが曇りだったら最悪、苦労して手に入れた入場券で上ったのにと、それこそ「なんでやねん」って言いたくなるでしょう。
と言いながら私がひょんな事で、東京に行く機会が有ったとしたら、スカイツリー見物に行くかも。人々が集まって来れば街が賑やかになり景気も上昇するだろうから良いことですが、私は大阪の片隅でリアルに映し出されたテレビカメラを通してスカイツリーに上った事にしましょう。
数年前に訪れた台湾の101、一度は世界一の高さだったとか、下界が一望出来て本当に素晴らしい眺めだったし、外国の観光客が大勢来ていました。大阪にもちょっと高い?通天閣が有ります。昔は結構遠くからでも見えて大阪のシンボル的な存在だったのが今じゃ~高い建物が多くなり、しょぼくて自慢にもなりゃしないと思うのは私だけ?。
人間はちょっとでも高い所から下を見渡して優越感に浸りたいのかもと思いますが、高くなるほど下界の物が小さく見えるだけです。晴れてれば東京湾や富士山が見えるでしょうが曇りだったら最悪、苦労して手に入れた入場券で上ったのにと、それこそ「なんでやねん」って言いたくなるでしょう。
と言いながら私がひょんな事で、東京に行く機会が有ったとしたら、スカイツリー見物に行くかも。人々が集まって来れば街が賑やかになり景気も上昇するだろうから良いことですが、私は大阪の片隅でリアルに映し出されたテレビカメラを通してスカイツリーに上った事にしましょう。
ガスレンジって半永久かと思ったらそうじゃないみたいです。昨日ガスに火を付けようとしてスイッチを押すとパチパチパチっていってる間に手を離せば火が消えてしまいます。意地でも点火してやるぞと根比べ、パチパチの音がやむと点火に成功ですが、ホント面倒臭くてやってられないんです。
浴室の温水器の交換をして貰ったときにガス屋さんがガスレンジを買い換えるときは何時でも言って下さいって、まさか点火し難くなるとは想定外でした。買い換える人は汚くなったから新品と交換するものだと思っていただけにちょっとショックです。白地のレンジ周りを毎日綺麗に掃除してたのに・・・。ガスが使いたい時、点火の度に根比べも困ります。
人間だけじゃなく物にも寿命が有るのは承知してますが、20年近くも住んでると色んな物が壊れて行くのです。エアコン・浴室の乾燥機・給湯機・と、今度はガスレンジ、是は毎日使う物だから買い換えなければいけないし、頭が痛い事ばかりに狼狽{うろた}えています。此のさい和室の畳み換えは目をつぶることにしました。
昨夜、何気に財布の中身を調べていたら、ドラッグストアの500円商品券が3枚も期限切れになってるのに気が付き、日付けを見たら2・3日前のもので既に無効です。未だ10枚ほど数ヶ月先までのが有り、今日は商品券1枚を使い後は現金3000円で一回引けるガラガラの抽選に参加して最低のティッシュⅠ箱をもらいました。
今年も運命の女神様はソッポを向いて相手にしてくれなさそうです。私のお腹は「七福神の布袋さん」みたいになってるのに、福の神からは見放されています。当分は貧乏神と二人三脚で仲良く行くしか無さそうです。
普段は余り気にもしてなかった自分の手の平を何気に見てビックリしたのは、何故かてかっています。毎年此の手が冬の訪れが近くなるとカサカサになり、しっとりしてくれば春が其処まで来てるぞと教えてくれていたのに、最近になり気付いたのが秋から春に掛けてのお知らせが無くなっているんです。
生まれ付き粉が吹くんじゃないかと思うくらいに脂性とは真逆だったのに、今見たら手の平が蛍光灯の光を受けてピカッと反射しています。しっかり食べた物が指先まで栄養が行き渡って居るようです。以前ドラッグストアでサービス品として頂いたハンドクリームは一度も使わずに春を迎えました。
娘時代の食べ物が不自由な時に親戚の家に数年お世話になってた事が有り、今のように家電なんか無いし、都会なのに戦後はガスが止まった侭だから薪での炊事、自分の物の洗濯は手洗いでしてたら生まれて始めて、「しもやけやあかぎれ」になり、しもやけは潰れて汁が出る、あかぎれからは血が滲んでショックを受けたことがあります。
思い返すと栄養が足りなかったのと、冬の水仕事は全て素手でしてたからでしょう、今は冬は温水器からお湯が出るし、洗濯は洗濯機、雑巾掛けは化学雑巾でと手が荒れる事なんかしなくて済む時代に暮らしてる人に、しもやけ?あかぎれって何?って、「ネイル」なんてやってられない時代だったんだから、と言っても「其れがどないしたん?」って言われそうです。
生まれ付き粉が吹くんじゃないかと思うくらいに脂性とは真逆だったのに、今見たら手の平が蛍光灯の光を受けてピカッと反射しています。しっかり食べた物が指先まで栄養が行き渡って居るようです。以前ドラッグストアでサービス品として頂いたハンドクリームは一度も使わずに春を迎えました。
娘時代の食べ物が不自由な時に親戚の家に数年お世話になってた事が有り、今のように家電なんか無いし、都会なのに戦後はガスが止まった侭だから薪での炊事、自分の物の洗濯は手洗いでしてたら生まれて始めて、「しもやけやあかぎれ」になり、しもやけは潰れて汁が出る、あかぎれからは血が滲んでショックを受けたことがあります。
思い返すと栄養が足りなかったのと、冬の水仕事は全て素手でしてたからでしょう、今は冬は温水器からお湯が出るし、洗濯は洗濯機、雑巾掛けは化学雑巾でと手が荒れる事なんかしなくて済む時代に暮らしてる人に、しもやけ?あかぎれって何?って、「ネイル」なんてやってられない時代だったんだから、と言っても「其れがどないしたん?」って言われそうです。