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今夜も”IMEが無効です”の文字に、やり直しを強いられました。大分前の私だったら、慌てふためいていたはずだけど、習うより慣れで「めんどくせーな」と思うだけです。今朝は中途半端な時間に目が覚めたので、大物を洗うのに洗濯機を回すことにしました。
久し振りに布団乾燥機を取り出したり、小物類は部屋干しで湿度調整してるので、普段は滅多に使わないベランダにタオルケットを干したりと大活躍です。ヨーグルトやキムチ漬けを買いたいとスーパーに行くまでが大変で、身支度に時間が掛かります。
外は気温が低そうだと思うので、寒さ対策と火の元を確認し出掛けるまでが長かったです。普段から人通りが少ない街は、寒波到来で出渋る人が居るからか、まるで私道状態でした。今日も食料の纏め買いをし、冷蔵庫・冷凍庫はギュウギュウ詰めです。
帰宅し洗濯物を取り入れてベッドメーキング、布団乾燥機のお陰で今夜は気持ちよく眠れそう、でも電気代が気になります。生活費の殆どは光熱費と食費だけなのに、羽が生えたかのように飛んで行くお札が恨めしい、私のボヤキです。
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近頃の寒気で外の廊下側の窓ガラスに結露がいっぱい、気になりレースのカーテンを開けて見てビックリ、窓枠の下側に黒カビが発生しています。此のまま見過ごす訳に行かなくて、カビ取りスプレーを発射し拭き取りました。
物は序だと朝食も摂らずに北側の部屋を片付けてたら、時間の経つのが早くお昼も抜かすところです。昔人間の悪い癖で、捨てられず溜め込んでいた色んな物が出て来ました。誰も欲しがらないし、私も着られない物ばかりです。今度こそは捨てようと、大きなビニ袋も準備しています。
以前から引き出しに入れてる、会社関係の書類も整理し始めました。先日は子供達の”へその緒”や、母子手帳が出て来たので、娘に「どうする?」って尋ねたら、即答で「ゴミやから捨てて」と言われたけれど、母は子供の生まれ時の記録が捨て難いのです。
今日も家の中に引き籠り、外の様子を見ていません。テレビのニュースで寒波到来で雪国でも無い地方の人々が、ご苦労されてる様子を大変だと見てるだけです。時々思うのが、高齢者が多いのは家に引き籠ってるからで、働き盛りの人や若者は危険がいっぱいの所に居るので、事件事故に晒されながら生きてるような気がします。
もう歳なんだから戻らなくても良いのに、生来の食欲旺盛さが以前より増してきました。今日は生ごみを出す日だと、蕪の皮むきをしたり、みかんの皮を剥いたりと忙しかったです。久し振りに蕪の酢漬けを作り、葉物を煮たら意外と美味しくて、食べる手がとまりません。
先日、掛かり付けの医師から血液検査の結果を告げられる時、検査票を見ながら「調理の味付けは薄めにして食べましょう」てな事を言われたけれど、内心で「先が見えてるのに、今さら味付けの制限をしてどうなるの?、味が濃いかろうと薄かろうと関係ね~や」です。
遺された人生を好きに生きると豪語しても、脚が動かなきゃ~どうにもならず、テレビに映る人々の行動が羨ましく、心の片隅で嫉妬しながら見ています。テレビ体操で片足を上げてと言ってるけど、そんな簡単なことすら出来なくなりました。
何時の間にか座り癖が付き、最近は少し立ってるだけで、どっと疲れが出ます。昼夜を問わず食べて寝るを繰り返してたら、自業自得だと認めずに居られ無いほどデブになりました。年齢的に物忘れは酷くなっても、気楽な独り暮らしを満喫して生きられた事に感謝しています。
ベッドで目覚めたとき耳にしたのが、ベランダに吹きつける強風の音でした。今日も寒そうと思うだけで、外の様子を見ようともせず、暖房で暖かくなった部屋に籠った儘です。雪国の風景をテレビで見て、災害と同じだと心が痛みました。
半世紀くらい前だったか、大阪難波近くの御堂筋裏を歩いてる時に、道路に大きな穴が出来てるのを見た事が有ります。当時はニュースにもならず、こんな事も有るんだくらいでした。最近は地方のあちこちで、地面が陥没してるのが怖いです。
下水管の老朽化が原因だそう、コロナがやっと収まり掛けた矢先に、一難去ってまた一難の出来事は、対岸の火事と見過ごせなくなりました。日本の地面の穴ぼこや大雪だけじゃ無く、地球上の雲行が何となく怪しくなり始めてる気がします。
南海トラフとか嫌なニュースを聴く度に、何も出来ずに不安が増すばかりです。長く生きてると紆余曲折、普通じゃ考えられない事がたくさん有りました。現代に生きてる人達は、平穏に暮らせてる今を幸せだと思って欲しいです。
今日は娘が送ってくれた荷物が届くので、普段より少し早めに起きました。段ボール箱を家の中に運び入れてくれるお兄さんが、ふうふうと強めの息を吐いています。「重い荷物を運んで頂き、有難うございます」と労いの言葉と「よかったらどうぞ」は当たり前のことです。
箱の中からは根菜類がどっさり、知らない人が見れば娘は農家と間違えるかもだけど、全てスーパーで買った物が入っています。娘が言うのには「配達の人が、家の玄関まで運んでくれるから楽でしょ」確かに、スーパーのカートからレジ台に置くのが大変だし、支払った後で籠を別の台に移すのも高齢者には大仕事です。
お店によってはキャベツ、白菜などを切り売りしてるけど、量が多かったり少なかったりと一人分の食材を買うしんどさは、送って貰う事で軽減しています。段ボール箱の中から、柑橘類数種とリンゴなどの果物にお菓子が次々出て来るので、今度は何かな?の期待が膨らみ結構楽しいものです。
午後から思いがけない珍客の来訪で、大阪名物の豚まんとか洋風菓子に、有名店のパンにヒレカツなど持参のお土産が凄く、久し振りの好物が美味しくて、生きてて良かったと思いました。独り暮らしの私を案じ、外の強風にも関わらず遠路はるばる訪れて下さった人に感謝です。「お喋りしに来て」と、素直に言えば良いのに、そのひと言が出ません。
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