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数日前に孫が旅行中だと言うのを忘れて、メールを送信してから思い出し、追記メールに帰国したら連絡して下さいと送ったら、今朝孫からのメールで、今帰国したので午後から伺いますの連絡が有りました。早く来て貰おうとしたのは、NTTのポイントが溜まってるのと、孫が欲しい物が有るのに交換日が迫ってるからです。
午後に近くの地下鉄の駅で待ち合わせ、ファミレスで昼食を摂ってから我が家へ、孫の顔を見て開口一番「何処に行ってたの?」に「グァム」だと言われ、へ~そうだったんだと改めて拡大鏡で、此の辺りかなと探したけど見付からず、アメリカ圏だと言ってるので地図上のアメリカの字を探し、やっと見つける事が出来たけど、ま~ちっちゃいこと。
お土産はグァムで一番評判が良いと言うクッキーに、携帯用のストラップです、赤っぽくて可愛い飾りが三個ぶら下がった物、其の内の一個に液体が入ったカプセル状の中に米粒がひとつ、其の米粒にローマ字で私の名前と、反対面にヘルスと言う文字が書かれて居ました。ストラップを二個買ったときに、父親と私の為に注文して書いて貰ったとか、天眼鏡で見るとはっきり綺麗に書かれていて、凄いと思いました。
明日から東京へ行くとか、直ぐに暮らせるよう生活必需品を買い揃えるらしくて、遠方に就職するとお茶碗からお箸まで、全て買わなくちゃ~ならないから、大変だと思います。孫が望むNTTのポイント交換の手続きも完了して、数日後には届けてくれる筈。就職出来たんだから「石の上にも三年」何とか乗り切って欲しいものです。
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人生の終焉が近くなったからでしょうか、葬式とかお寺と言う言葉に、やたら敏感に反応しています。今日もテレビ情報で「お坊さん便 Amazon定価」に賛否両論が有ると言って居ました。昔と違い核家族になったからか、今の若者はお寺とは縁遠い生活をしてるんじゃ無いのかな。
突然予期せぬ死がおとずれた時、慌てるのが葬式の準備です。今はお金さえ払えば全て葬儀社が仕切ってくれますが、問題なのが葬儀費用で、機嫌よくお任せしてると、後で請求金額を見て唖然とします。最近よく宣伝してる「小さなお葬式」は、19万円ほどで済むと言ってるけど、夫が亡くなった時は内輪だけだったのに100万円位掛かりました。
確かにお金が掛かった分、抜かりなくお世話をして頂けたけど、余計な付属品を押し付けられ、捨てるに捨てられず未だに悩んでる物が有ります。セレブは其れなりのお付き合いが有るから盛大になされば良いけど、馬の骨クラスの私ごときは、法に触れること無く焼き場に運び、しっかりと焼いて下さればそれで満足です。
戒名代が高いと言っていたけど、ややこしい戒名よりも、本人は俗名の方が分かり易いと思っています。小さなお葬式も最低料金では「お迎え・安置・火葬」だけ、普通のお葬式だと40万円ちょっとは掛かりそうです。食べられてる内は何とか過ごせても、息が止まれば大金が要ります。家族が亡くなってるのを隠し、死者と共に住み続けてる人の気持ちが哀れです。
若い頃は掃除洗濯は勿論のこと、朝から晩までよく動いて居たのに、普通にしてた事が出来なくなってるような気がして、洗濯機はタオルケット等の大きなもの以外は使わなくなり、肌着とか小物類は毎日手洗いで済ましています。家族が居た頃は掃除機を掛けたり、畳は毎日拭いていたのに、其れすらしなくなりました。
一日の日課が起きたら食べて、椅子に座ったら最後動こうとしません。毎日食べる事と居眠りに入浴の繰り返しの日々を送って居ます。今日は気が向いたのか大洗濯に、掃除機を掛けズボンの裾上げをしましたが、黒色の物はメガネを掛けても見難くて、唯一私の取り柄だった洋裁仕事が出来なくなっています。
怠け者にお誂え向きの物と言えばテレビです。今晩もぼ~っと眺めて居たら、出て来たのがオセロの画面、オセロと呼べるのは商標登録をしてる会社の物だけ、他の物は「リバーシ」と言わなければいけないとか、テトラポットも然り、「波消しブロック」、キャタピラーは「無限軌道」と言うのだそうです。
「セロテープ」もセロハンテープ。「宅急便」は宅配便と言いますが、宮崎駿さんが「魔女の宅急便」の映画を作るのに、クロネコヤマトに掛け合い、「宅急便」を使わせて欲しいと頼み、交換条件に会社のイメージ?を入れたと言ってる肝心の時、何故か眠ってしまい聞き逃しました。他にも利子と利息の違いを、利子は借りた時、利息は預けた時の言い方です。
アンティークとヴィンテージの違いは、アンティークは100年以上の物で、ヴィンテージは30年から100年までの物だと言うのを知りました。最近は年齢の性でしょうか知らぬ間に居眠りしています。今夜テレビを見逃した方のお役に立てば幸いです。
三十数年前に左側の脹脛{ふくらはぎ}に血管が浮き出てきたのが、下肢静脈瘤と言う病名です。青い血管が浮き出て見た目が汚らしかったので、手術をして貰おうと外科で診察を受けました。レントゲンで調べる為か、親指の爪先から造影剤を注入された時は余りの痛さに診て貰うんじゃ無かったと、凄く後悔した事を思い出します。
手術した後で見たら、脹脛全体に九か所もメスが入れられた傷跡が有り、縫合の跡が痛々しかったです。此れが血管だと見せて頂き、初めて目にした血管が結構分厚くてちょっとビックリ。入院中に母が亡くなり、途中で病院を抜け出したりで、入院日数が十日間と少し長くなりなりました。
今は医術が進歩してるから、血管の中に管を入れ、レーザー光線で血管を焼くらしくて、手術した其の日に歩いて帰れるし、普段と変わりなく過ごせると言ってるのを聞くと、良い時代になったな~と思います。私が受けたのは血管を引き抜く「ストリッピング手術」と言う手法だったようです。
手術しても完璧では無く、今は別の血管が浮き出て来てるし、出ていなかった右足の脹脛にも数年前から静脈瘤が出ています。ただ心配だったのは血栓が飛び、体に異状が出やしないかと、でも血管外科のDrがおっしゃるのには、不必要な治療はしなくて良いそうです。患者さんの中には、皮膚が破れ血が出てる男性も居ました。
女性は気軽に治療を受けるのに、男性はなかなか受診しないとか、立ち仕事の多い人がなり易いと言ってます。血管の弁が壊れて足の血が心臓に戻り難くなってるから、血管に血が溜まり瘤になるけど、気にしなくて良いと聞くと、何だか安心する事が出来ました。
郵便物を取りに行こうと玄関ドアを開けると廊下に、保護用の敷物が敷かれ、作業服を着た男性と目が合いました。お互いにこんにちはと挨拶をします。何をしてるのかなと見れば、畳半帖分くらい有る物置兼、メーターボックスの扉を開けペンキ塗りをしてくれてるようでした。
前以ってスケジュールが書かれた連絡用紙も受取り、エレベーター内にも予定日を書いた紙が貼って有り見てるのに、漠然と眺めていたのでしょう。エントラス付近のドアに「ペンキ塗りたて」の注意書きも貼られていました。我が家の玄関横の柵が外した侭だから、明日も作業が続くんだと思われます。
数年前に建物の壁を塗り替えや補修など大改装したのに「光陰矢の如し」とはよく言った物で、いつの間にか二十五年の歳月が流れ、敷地内の地面にひび割れや凹凸が目に付くようになり、年月と共に老朽化が進んでるようです。全て管理会社にお任せしてるけど、ちゃんと管理してくれてるような気がします。
時々ニュースで観るのが、管理人が積立金を持ち逃げしたり、先日見たのは司法書士の肩書を持つ理事長に任せてたら、気付けば一億数千万円を着服してたとか、目の前に大金が有れば誘惑に勝てなくなるんでしょうか。何年振りかでまた大掛かりな工事をしてるけど、一戸建てと違い集合住宅の良い所は、適当な時期に積立金で修理してくれる事だと思っています。
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