M子の、M子による、M子のためのブログ
最近、強制的に義務付けられてる感じの姉宛に送信する、お早う~お休みメールを時々忘れる事が多くて、心配してるんだから返信するようにと請求されています。姉が私に当て付けのように言う、ハウスには親切で優しいペルパーさん達の目が有るから何か異常が有れば連絡が入るので、全然心配なんかして居ません。
私達の姪が数年前に体外受精をして、やっと男児を授かり大切に育てていますが、一人子じゃ可哀想だと二人目も体外受精をして生もうとしてるようです。姪は元々血小板に異常が有るらしく出血が有ると血を固まらす血小板が少ないと母胎が危険にさらされるのと、生む年齢が四十才以上?の高齢出産になるので、姉は反対してると言ってます。
昨日・今日と姪にメールをしてるけど返信が無いから心配してると言うので、彼方には立派な旦那さんが付いて居るのだから余計な事は言わないようにと、一応注意をしたら、母親が亡くなれば遺された夫と子供が可哀想だと言います。夫婦で相談して決めた事に何で親でも無い姉が口だしするのか理解出来ません。
随分前の話を思い出しました。或る夫婦に二人の子供が生まれ、三人目を妊娠した時に同居してる夫の母が、もう子供は要りませんわって言うのを私が直接耳にしてビックリした事が有ります。子供を産む、産まないは夫婦が決める事です。結婚したら身内が早く赤ちゃんをと望むようですが、私に言わせて頂くなら本当に余計なお世話だと思っています。
私達の姪が数年前に体外受精をして、やっと男児を授かり大切に育てていますが、一人子じゃ可哀想だと二人目も体外受精をして生もうとしてるようです。姪は元々血小板に異常が有るらしく出血が有ると血を固まらす血小板が少ないと母胎が危険にさらされるのと、生む年齢が四十才以上?の高齢出産になるので、姉は反対してると言ってます。
昨日・今日と姪にメールをしてるけど返信が無いから心配してると言うので、彼方には立派な旦那さんが付いて居るのだから余計な事は言わないようにと、一応注意をしたら、母親が亡くなれば遺された夫と子供が可哀想だと言います。夫婦で相談して決めた事に何で親でも無い姉が口だしするのか理解出来ません。
随分前の話を思い出しました。或る夫婦に二人の子供が生まれ、三人目を妊娠した時に同居してる夫の母が、もう子供は要りませんわって言うのを私が直接耳にしてビックリした事が有ります。子供を産む、産まないは夫婦が決める事です。結婚したら身内が早く赤ちゃんをと望むようですが、私に言わせて頂くなら本当に余計なお世話だと思っています。
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一ヶ月前から予約していた大きな病院に行き、器械に診察券を入れようとしたのに何故か入らなくて、横から案内係の女性の手が延び、「これは00病院の診察券ですよ」って、突っ込もうとしても入らない筈です。ボケてるのか時々こうゆうヘマをします。月代わりだから保険証を提示する必要が有るとカウンターの方に案内されました。
手続きを済ますと診察室にデーターが届いたのか、直ぐに呼ばれて皮膚科の先生から治療を受けます。茶色いシミが皮膚癌に移行するのが恐くて診て頂いてますが、確か液体窒素?とかを綿棒の先に付け、それを肌に押し付けるだけです。月に一回だけの事ですが少しづつ取れて行くような気がします。
先生に年齢の割には綺麗な肌だって褒められ、ちょっと気を良くしながら来月の予約をして後は待合室で精算して下さる間、椅子に座り待ちますが、若いお母さんが3歳位の抱いて居た女の子を長椅子にボンと投げ付けたのを見て、思わず「何てことをするの」って、小さく声に出ました。
女の子はビックリしたのかちょっとだけ泣いたけど、慣れてるのでしょうか?直ぐに泣きやみます。母親は子供を無視してスマホに顔を向けたままです。幼い頃からの躾って大事なのに、子供の行く末が案じられる一こまを見たような気がします。院内でストレッチャーに載せられた老女に高齢の夫が付き添ったり、杖を頼りに歩く姿はまるで人生の縮図を見てるようでした。
家族が居ない人でしょうか?、ケアハウスの制服を着た人に付き添われての来院を見掛けます。要介護1~5の認定を受けていないと多分援助して貰えないんだろなと羨ましく眺めていました。Drに、独り暮らしで躰が弱ると本当に何も出来ないと訴えたら、其の時に何故救急車を呼ばないんだって言われ、助けを求めるってホント難しいです。
手続きを済ますと診察室にデーターが届いたのか、直ぐに呼ばれて皮膚科の先生から治療を受けます。茶色いシミが皮膚癌に移行するのが恐くて診て頂いてますが、確か液体窒素?とかを綿棒の先に付け、それを肌に押し付けるだけです。月に一回だけの事ですが少しづつ取れて行くような気がします。
先生に年齢の割には綺麗な肌だって褒められ、ちょっと気を良くしながら来月の予約をして後は待合室で精算して下さる間、椅子に座り待ちますが、若いお母さんが3歳位の抱いて居た女の子を長椅子にボンと投げ付けたのを見て、思わず「何てことをするの」って、小さく声に出ました。
女の子はビックリしたのかちょっとだけ泣いたけど、慣れてるのでしょうか?直ぐに泣きやみます。母親は子供を無視してスマホに顔を向けたままです。幼い頃からの躾って大事なのに、子供の行く末が案じられる一こまを見たような気がします。院内でストレッチャーに載せられた老女に高齢の夫が付き添ったり、杖を頼りに歩く姿はまるで人生の縮図を見てるようでした。
家族が居ない人でしょうか?、ケアハウスの制服を着た人に付き添われての来院を見掛けます。要介護1~5の認定を受けていないと多分援助して貰えないんだろなと羨ましく眺めていました。Drに、独り暮らしで躰が弱ると本当に何も出来ないと訴えたら、其の時に何故救急車を呼ばないんだって言われ、助けを求めるってホント難しいです。
先日、掛かり付けの医師から胃カメラで検査をしてあげると言われ、今朝が予約日です。他の患者さんを診る合間に検査をして下さるのでしょう、カーテンで仕切られたベットに座り、看護師さんから渡された小さい容器に入ったシロップ状の物を飲むように指示されます。胃の中のアワを抑える薬だと説明を受けました。
昨夜から水以外は飲むなと言われアホみたいに水ばかり飲んで居たから、此のシロップが美味しく感じられ思わず美味しいって言ったら、彼女のまさかって顔です。今度はとろみの有る液体を喉に溜めるようにして下さいとスプーン2杯を口の中に、喉に溜めるって、そんな器用なことは無理って言うと、上を向き、うがいをするようにガラガラすれば良いですって。
成る程、と感心しながら三分間ガラガラって、一度吐き出してからもう一度液体を流し込まれますが是は麻酔薬なんだとか、何となく周辺を観察、ベットの上の方にモニターの画面に既に私の名前・生年月日・施術日などが横文字でインプットされていて、画面は周辺を映し出してるのをぼんやりと眺めながら待ちます。看護師さんが肩に注射したけど何のだったか覚えていません。
躰を締め付けないようにズボンを下にずらして下さいと言われ、わざわざユニクロの夏用肌着が結構延びてくれるので隠したつもりが、いきなりシャツをまくり上げ、もろにパンテイー姿にされ慌てました。昨夜こんな事も有ろうと前もって両脇にはみ出たむだ毛処理をと電気かみそりのカット用の刃を使ったら皺だらけの皮膚を挟んだのかキズだらけの場所を見られたかな?と本当に恥ずかしかったです。
やっと先生のお出ましです。管を食いちぎら無いようにマウスピースをくわえさせられ、カメラを注入されます。麻酔なんか効いちゃ~いないのか数度のえづきを繰り返しけど、口からは何も出て来なくてホッとしました。目をつぶってたら、先生が目を開けてモニターを見ろって、頭の上の方を見上げたけど何だか分かりません。
管が喉の辺りで動くから舌で押し返し、体内で動き廻る管を感じながら早く終わってくれと願うばかりです。胃も、十二指腸潰瘍も異常なし、食道に少し炎症が有るのが喉元に違和感が有る原因だと説明を受け、お薬を出すので飲んで下さいと言われます。今までにひょっとして食道癌かとネットで調べ、症状が違うなと思って居ただけに、これで一安心です。
麻酔の関係でしょう、誤飲するといけないので暫くは何も口にしないでと言われ、誤飲した揚げ句に死んじゃったら嫌なので食べたい欲望を抑えていましたが、食べ始めたら止まる事を知らずで、冷蔵庫の中から引っぱり出した物を次々に平らげるのは良いけれど、体重が増えたら折角着られるようになった服と又お別れだと思うので、此処が踏ん張りどころなのに今は無理みたいです。
昨夜から水以外は飲むなと言われアホみたいに水ばかり飲んで居たから、此のシロップが美味しく感じられ思わず美味しいって言ったら、彼女のまさかって顔です。今度はとろみの有る液体を喉に溜めるようにして下さいとスプーン2杯を口の中に、喉に溜めるって、そんな器用なことは無理って言うと、上を向き、うがいをするようにガラガラすれば良いですって。
成る程、と感心しながら三分間ガラガラって、一度吐き出してからもう一度液体を流し込まれますが是は麻酔薬なんだとか、何となく周辺を観察、ベットの上の方にモニターの画面に既に私の名前・生年月日・施術日などが横文字でインプットされていて、画面は周辺を映し出してるのをぼんやりと眺めながら待ちます。看護師さんが肩に注射したけど何のだったか覚えていません。
躰を締め付けないようにズボンを下にずらして下さいと言われ、わざわざユニクロの夏用肌着が結構延びてくれるので隠したつもりが、いきなりシャツをまくり上げ、もろにパンテイー姿にされ慌てました。昨夜こんな事も有ろうと前もって両脇にはみ出たむだ毛処理をと電気かみそりのカット用の刃を使ったら皺だらけの皮膚を挟んだのかキズだらけの場所を見られたかな?と本当に恥ずかしかったです。
やっと先生のお出ましです。管を食いちぎら無いようにマウスピースをくわえさせられ、カメラを注入されます。麻酔なんか効いちゃ~いないのか数度のえづきを繰り返しけど、口からは何も出て来なくてホッとしました。目をつぶってたら、先生が目を開けてモニターを見ろって、頭の上の方を見上げたけど何だか分かりません。
管が喉の辺りで動くから舌で押し返し、体内で動き廻る管を感じながら早く終わってくれと願うばかりです。胃も、十二指腸潰瘍も異常なし、食道に少し炎症が有るのが喉元に違和感が有る原因だと説明を受け、お薬を出すので飲んで下さいと言われます。今までにひょっとして食道癌かとネットで調べ、症状が違うなと思って居ただけに、これで一安心です。
麻酔の関係でしょう、誤飲するといけないので暫くは何も口にしないでと言われ、誤飲した揚げ句に死んじゃったら嫌なので食べたい欲望を抑えていましたが、食べ始めたら止まる事を知らずで、冷蔵庫の中から引っぱり出した物を次々に平らげるのは良いけれど、体重が増えたら折角着られるようになった服と又お別れだと思うので、此処が踏ん張りどころなのに今は無理みたいです。
少し元気になったので予約日で有る今日の夕方、泌尿器科に行ってきました。昨日辺りまで食べる気がしなくて、随分体重が減った事を告げると、点滴をしましょうって、断る理由も無く素直にベットの上で横になってしばらくすると、足が吊り辛抱出来なくなり、前もって教えられてた緊急ベルを鳴らしたら看護師さんが飛んで来てどうなさいましたか?って。
足が吊って痛いから寝た姿勢から座っても良いですか?と、腕さえ曲げなければ大丈夫ですと言われ座る姿勢にかえたら痛みが治まったようです。今日まで薬を飲んで無いから効き目がなくなったんでしょう。尿漏れもそう簡単に治る筈が無いのに、是も薬が切れたのか帰宅したらパットが結構重い位に濡れていました。
やはり医薬を馬鹿にしちゃ~いけないようです。此の先生、往診もして下さるようですが、どうやら点滴を打って帰るから、針を抜く人が居ないと駄目だな~って、完全に弱ってる時の通院は無理で、良くなってからしか来られないと笑いながら帰って来ました。明日は別の医院で胃カメラでの検査だから今晩の9時からお水以外を口に入れられないのに、冷蔵庫に色んな物が入ってるのがちら付き、つい手が出そうになるから大変です。
今日は朝から郵便局に姉のお金を出しに行ったり、泌尿器科に診察を受けに行ったりと、序でにスーパーでお買い物と汗グッショリになり途中シャワーで汗を流したり、晩にお風呂に入ったりと大忙しの1日でしたが、人間動ける内が華だとつくづく思いました。先日テレビで観た真面目で親切な便利屋さんが近所に有れば良いのになって。
久しぶりに生活費を渡しに姉の住むハウスに行くと、事務所で働く人やヘルパーさん達が笑顔で迎えてくれ、改めて人の温もりは良いなって思うと共に、優しくて親切な人達のお世話を受けられる姉は本当に幸せ者だと羨ましかったので、帰り際に近い内に私もお世話になるからお部屋を予約しとかなきゃ~って冗談を言いながらの帰宅です。
近年はお金さえ出せば色んなお世話が受けられます。当たりもしないのが分かってるけど、ジャンボ宝くじを買わなきゃ~って思ってる時に寝込んでたもんだから、もしかしてのチャンスを逃しホンマに残念です。こんなに欲深いと未だ当分、死な無いような気がして来ました。
足が吊って痛いから寝た姿勢から座っても良いですか?と、腕さえ曲げなければ大丈夫ですと言われ座る姿勢にかえたら痛みが治まったようです。今日まで薬を飲んで無いから効き目がなくなったんでしょう。尿漏れもそう簡単に治る筈が無いのに、是も薬が切れたのか帰宅したらパットが結構重い位に濡れていました。
やはり医薬を馬鹿にしちゃ~いけないようです。此の先生、往診もして下さるようですが、どうやら点滴を打って帰るから、針を抜く人が居ないと駄目だな~って、完全に弱ってる時の通院は無理で、良くなってからしか来られないと笑いながら帰って来ました。明日は別の医院で胃カメラでの検査だから今晩の9時からお水以外を口に入れられないのに、冷蔵庫に色んな物が入ってるのがちら付き、つい手が出そうになるから大変です。
今日は朝から郵便局に姉のお金を出しに行ったり、泌尿器科に診察を受けに行ったりと、序でにスーパーでお買い物と汗グッショリになり途中シャワーで汗を流したり、晩にお風呂に入ったりと大忙しの1日でしたが、人間動ける内が華だとつくづく思いました。先日テレビで観た真面目で親切な便利屋さんが近所に有れば良いのになって。
久しぶりに生活費を渡しに姉の住むハウスに行くと、事務所で働く人やヘルパーさん達が笑顔で迎えてくれ、改めて人の温もりは良いなって思うと共に、優しくて親切な人達のお世話を受けられる姉は本当に幸せ者だと羨ましかったので、帰り際に近い内に私もお世話になるからお部屋を予約しとかなきゃ~って冗談を言いながらの帰宅です。
近年はお金さえ出せば色んなお世話が受けられます。当たりもしないのが分かってるけど、ジャンボ宝くじを買わなきゃ~って思ってる時に寝込んでたもんだから、もしかしてのチャンスを逃しホンマに残念です。こんなに欲深いと未だ当分、死な無いような気がして来ました。
先日洗濯物を干そうとベランダに出たら、何処からか強烈な香りがして来ました。「あ~これが今テレビで宣伝している動く度に色んな香りがすると言う柔軟剤だな」と直ぐ分かりましたが、街の人混みを歩いてる皆さんから色んな匂いがしまくったらややこしいなって心配していたら、やっぱりアレルギーの有る人に早くも弊害が出ているようです。
私の娘時代は石鹸特有の匂いで固形の洗濯石鹸でした。勿論柔軟剤なんて贅沢な物は有りません。木のタライに水を張り、デコボコになった洗濯板でごしごしと全て手洗いです。冬の時期は手荒れが酷く、しもやけにあかぎれと大変でしたが、今の若い人にしもやけと言っても分かって貰えないと思うし、失われた過去の言葉のような気がします。
戦後数十年はエアコンどころか、扇風機さえ持ってる家の方が少なくて、夕方になると家の前に縁台を出して涼んだものです。寝る時は蚊に刺されないように部屋いっぱいに蚊帳を吊るから余計に暑くて寝苦しかった想い出が甦ってきました。今じゃ当たり前になってる家風呂なんか無い時代だから夏になると子供はタライにお湯を入れて行水です。
部屋の掃除はハタキを掛けてから箒で掃き取り、後は仕上げに拭き掃除をします。昭和30年に結婚して数年経った時に、憧れの掃除機、電気冷蔵庫、暫くしてテレビに電話を買った時の幸せを感じた一瞬が懐かしいです。氷を入れる冷蔵庫は戦前から有りましたが、持ってる家は少なくて贅沢品でした。
戦前の子供の遊び道具は手鞠に縄跳びにゴム飛び、手作りのおじゃみや、紙のめんこ、ビー玉、おはじき等と粗末な物だったし、二人で手を打ち合わせて、夏も近付く八十八夜、野にも山にも若葉が茂る、と歌の中の詩から色んな事を学んだものです。戦時中を除けば、古き良き時代が懐かしく思い出されます。
私の娘時代は石鹸特有の匂いで固形の洗濯石鹸でした。勿論柔軟剤なんて贅沢な物は有りません。木のタライに水を張り、デコボコになった洗濯板でごしごしと全て手洗いです。冬の時期は手荒れが酷く、しもやけにあかぎれと大変でしたが、今の若い人にしもやけと言っても分かって貰えないと思うし、失われた過去の言葉のような気がします。
戦後数十年はエアコンどころか、扇風機さえ持ってる家の方が少なくて、夕方になると家の前に縁台を出して涼んだものです。寝る時は蚊に刺されないように部屋いっぱいに蚊帳を吊るから余計に暑くて寝苦しかった想い出が甦ってきました。今じゃ当たり前になってる家風呂なんか無い時代だから夏になると子供はタライにお湯を入れて行水です。
部屋の掃除はハタキを掛けてから箒で掃き取り、後は仕上げに拭き掃除をします。昭和30年に結婚して数年経った時に、憧れの掃除機、電気冷蔵庫、暫くしてテレビに電話を買った時の幸せを感じた一瞬が懐かしいです。氷を入れる冷蔵庫は戦前から有りましたが、持ってる家は少なくて贅沢品でした。
戦前の子供の遊び道具は手鞠に縄跳びにゴム飛び、手作りのおじゃみや、紙のめんこ、ビー玉、おはじき等と粗末な物だったし、二人で手を打ち合わせて、夏も近付く八十八夜、野にも山にも若葉が茂る、と歌の中の詩から色んな事を学んだものです。戦時中を除けば、古き良き時代が懐かしく思い出されます。
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M子
年齢:
95
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD鑑賞
自己紹介:
冥土のほとりを歩きつつ、ブログ。
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