M子の、M子による、M子のためのブログ
繁華街を歩くとケーキ屋さんのガラスケースに美味しそうなケーキが並んでいますが、数年前から見慣れぬ物が?一緒に歩いてる孫に、「あれって何んだろう」って訊くと、「あれはマカロンと言って 美味しいから好きだ」 と言っています。
一度買って食べて見ようかなと思うものの、小さい割に結構なお値段なのを見て買いそびれて居たのです。先日、日頃からセレブを自称はする孫が綺麗な袋の口を広げて、「一個だけ挙げる」と差し出されたのが、自分では買えなかった、あのマカロンでした。
孫が言うには、一個をふた口で食べ切るのが美味しい食べ方だと言うので、言われた通り少し緊張気味に食べましたが、孫は立て続けに三個をペロリと食べて居ます。さすが自称セレブと言うだけあると、私はスゲ~って唖然としながら見てました。
食べるまでは一体どんな味がするんだろうと凄い興味を持って眺めていたのが、何~んだ甘いだけのお菓子じゃないのって言う感想で、一度味わっただけで満足してます。其れにしても和菓子に比べて洋菓子は何であんなにお値段が高いのかと思いますね。
結論は洋菓子類はお値段と共にカロリーも高いから、ダイエットする意味でも買いたくない食品のようです。
PR
尖閣諸島に付いてやっと書き終わった時、マウスが滑り落ちそうになったので、素早くパッと受け止めた途端に画面が代わり、其の時に全文が消えてしまいましたが、時々こんな事が有るのです。国際問題に関して、ば~さんが余計な事を書くなとストップを掛けられた気がして居ます。
あくまでも私見ですが、逮捕されたのは漁船員だと言ってるけど、国の上から命令され、訓練された精鋭なる工作員がワザと問題を大きくして自国の島だと認めさす為に騒ぎを起こしたような気がしてならないのです。日本政府は諸事情に負けて釈放したのを見ると情けなくなります。
原爆を所有する国に逆らっても勝てる筈も無く、これからは相手の言いなりに従うしか無いと思うだけでも本当に悔しいですが、仕方がないと諦めるしかなさそうです。何時までもアメリカが守ってくれると信じるなんてナンセンスな話で、降り掛かる火の粉は自分で振り払うしか無いと思います。
戦争は嫌だけど自国の防衛は自分達でしなければ駄目なんじゃないでしょうか?。
あくまでも私見ですが、逮捕されたのは漁船員だと言ってるけど、国の上から命令され、訓練された精鋭なる工作員がワザと問題を大きくして自国の島だと認めさす為に騒ぎを起こしたような気がしてならないのです。日本政府は諸事情に負けて釈放したのを見ると情けなくなります。
原爆を所有する国に逆らっても勝てる筈も無く、これからは相手の言いなりに従うしか無いと思うだけでも本当に悔しいですが、仕方がないと諦めるしかなさそうです。何時までもアメリカが守ってくれると信じるなんてナンセンスな話で、降り掛かる火の粉は自分で振り払うしか無いと思います。
戦争は嫌だけど自国の防衛は自分達でしなければ駄目なんじゃないでしょうか?。
知人から訊いた話です。結婚して三年になる夫婦が子宝に恵まれず、今度不妊治療するのだと教えてくれました。連休に富士登山して妊娠祈願をするのだと出掛けて、御来光を拝んできたようです。
近日中に四十万円を掛けて手術するとの事で、其処までして欲しい人も居れば、可愛い我が子をあっさり殺せる人も居るという、何だか矛盾した世の中のような気がします。子供が出来ない人は体外受精してでも産もうと頑張ってるようです。
不妊の原因は男性の精子が弱いと訊いていますが、知人の男性も御多分に漏れず弱いらしく体外受精をするようです。富士山に登ったら妊娠出来るのか疑問が残るけど、本人が色んな物に賭けてみようとしている姿を見てるだけで、いじらしく思います。
私の若い頃、先輩が自分で体験した事を話してくれたことですが、結婚して直ぐ妊娠したので経済的な事も有り、もう少し先で産もうと堕したら、欲しいと思った時には産めない身体になっていたと嘆いていたことを思い出しました。
最初から堕しちゃ~駄目だとアドバイスしてくれてたようです。何度堕しても平気な人も居るから一概には言えないのと、Drの技術の問題でも有るような気がします。其処までして無理に産まなくてもと言う人が居るけど、子供が居なきゃ~孫に繋がらないと私は反論しました。
親は子供に成長させてもらい、孫には愛を貰えるような気がします。
近日中に四十万円を掛けて手術するとの事で、其処までして欲しい人も居れば、可愛い我が子をあっさり殺せる人も居るという、何だか矛盾した世の中のような気がします。子供が出来ない人は体外受精してでも産もうと頑張ってるようです。
不妊の原因は男性の精子が弱いと訊いていますが、知人の男性も御多分に漏れず弱いらしく体外受精をするようです。富士山に登ったら妊娠出来るのか疑問が残るけど、本人が色んな物に賭けてみようとしている姿を見てるだけで、いじらしく思います。
私の若い頃、先輩が自分で体験した事を話してくれたことですが、結婚して直ぐ妊娠したので経済的な事も有り、もう少し先で産もうと堕したら、欲しいと思った時には産めない身体になっていたと嘆いていたことを思い出しました。
最初から堕しちゃ~駄目だとアドバイスしてくれてたようです。何度堕しても平気な人も居るから一概には言えないのと、Drの技術の問題でも有るような気がします。其処までして無理に産まなくてもと言う人が居るけど、子供が居なきゃ~孫に繋がらないと私は反論しました。
親は子供に成長させてもらい、孫には愛を貰えるような気がします。
私が何処かへ旅行に出ると、姉から写メを送って欲しいと頼まれますが、カメラを持って居ないのと、孫が言うには私の携帯は低機能だからちゃんと写らないそうで、毎度の事ながら孫が写してくれた物を頼りに中間で受け取り転送して居ます。
何時ものように説明付きで転送したら、画像が出て来ないけどどうなってるの?ってまるで此方がミスしたかのように言われても、何回かのやり取りの後に、詳しい人に携帯の何処を触れば良いのか訊いて欲しいと頼まれました。
相談した結果、受け手の携帯に問題が有ると伝えたら自分なりに触りまくったようです。深夜になって、やっと原因を見付けたとの報告が有りました。メールなら溜まれば自然に消えて行くのに画像は或る程度溜まったら削除しないと、受像が出来なくなるようです。{今は写メを見る事が出来たとか}
携帯を持って二年半の八十五歳になろうとしてる姉に、「偉いね」って言うと、姉からは、「私には時間がたっぷり有るからね」と返ってきました。難題にぶつかると直ぐ孫に助けを求めて自分では解決する事が出来ない私は、二十歳代に戦火で身体に障害を持った姉を見て何時も凄いと思っています。{母があんたと代わってれば良かったと嘆いていたのが分かります}
目の前で言われた本人の心は傷付いた侭です。
何時ものように説明付きで転送したら、画像が出て来ないけどどうなってるの?ってまるで此方がミスしたかのように言われても、何回かのやり取りの後に、詳しい人に携帯の何処を触れば良いのか訊いて欲しいと頼まれました。
相談した結果、受け手の携帯に問題が有ると伝えたら自分なりに触りまくったようです。深夜になって、やっと原因を見付けたとの報告が有りました。メールなら溜まれば自然に消えて行くのに画像は或る程度溜まったら削除しないと、受像が出来なくなるようです。{今は写メを見る事が出来たとか}
携帯を持って二年半の八十五歳になろうとしてる姉に、「偉いね」って言うと、姉からは、「私には時間がたっぷり有るからね」と返ってきました。難題にぶつかると直ぐ孫に助けを求めて自分では解決する事が出来ない私は、二十歳代に戦火で身体に障害を持った姉を見て何時も凄いと思っています。{母があんたと代わってれば良かったと嘆いていたのが分かります}
目の前で言われた本人の心は傷付いた侭です。
日本の夏は日傘が当たり前なのに、あちらでは誰もさしていません。高い塔に上る時にテロ防止の為?入り口で持ち物検査をされ、警備のおじさんが私のバッグの中の日傘を見て、「アンブレラ~」と言いながら、笑っています。{良いお天気なのに何んで傘やねん?}と思われたのかも。
洗髪してドライアーで乾かそうとすると静電気が起きて、毛が逆立ちパチパチ音がして少ない毛を宥{なだ}めるのに難儀しました。寝ようとすればベットメーキングがばっちり仕上がって居るので、ベットカバーを除け掛布を引っ張り出すのがえらいことです。{まるで眠るのを拒否されてるみたい}抱き枕も要らんし。
浴槽が長いからチビの私は寝そべると浮いて溺れそうになります。浴槽の中に吸盤付きのゴムの敷物を用意してくれていたのがとても嬉しい心遣いです。何処のホテルも出入りが自由だから治安が心配だったけど、客室に向かう時は廊下に立ってるガードマンに部屋のカードキーを見せないと通過出来ないようになって居て安心しました。
どのホテルも設計者が同じじゃないかと思う位に似たような豪華な内装です。通路は広くて誰でも座れて休憩出来るよう、あちこちに椅子が置かれて居るので疲れたら座れるからホント助かりました。殆どの皆さんは観光客だと思いますが、バスの中でのアメリカ人はよく笑い語りと、ご陽気な方が多かったようです。以上でベガスの旅日記はお終りにします。
方向音痴の私は外国で迷子になるのが凄く恐くて、孫に手を繋がれ連れ回してもらいましたが、幼子とまったく同じです。地理に強い同伴者のサポートで想い出深い旅が出来たことに、私は本当に恵まれてると改めて感謝しています。
洗髪してドライアーで乾かそうとすると静電気が起きて、毛が逆立ちパチパチ音がして少ない毛を宥{なだ}めるのに難儀しました。寝ようとすればベットメーキングがばっちり仕上がって居るので、ベットカバーを除け掛布を引っ張り出すのがえらいことです。{まるで眠るのを拒否されてるみたい}抱き枕も要らんし。
浴槽が長いからチビの私は寝そべると浮いて溺れそうになります。浴槽の中に吸盤付きのゴムの敷物を用意してくれていたのがとても嬉しい心遣いです。何処のホテルも出入りが自由だから治安が心配だったけど、客室に向かう時は廊下に立ってるガードマンに部屋のカードキーを見せないと通過出来ないようになって居て安心しました。
どのホテルも設計者が同じじゃないかと思う位に似たような豪華な内装です。通路は広くて誰でも座れて休憩出来るよう、あちこちに椅子が置かれて居るので疲れたら座れるからホント助かりました。殆どの皆さんは観光客だと思いますが、バスの中でのアメリカ人はよく笑い語りと、ご陽気な方が多かったようです。以上でベガスの旅日記はお終りにします。
方向音痴の私は外国で迷子になるのが凄く恐くて、孫に手を繋がれ連れ回してもらいましたが、幼子とまったく同じです。地理に強い同伴者のサポートで想い出深い旅が出来たことに、私は本当に恵まれてると改めて感謝しています。