<<06 * 07/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 *
08>>
最近は暑さでサボり癖が付き、チンして食べられる物ばかりです。偶には調理した物をと一念発起し{大袈裟な}、買い置きのお豆腐で麻婆豆腐を作る事にしました。冷蔵庫には、お豆腐とキャベツの買い置きが有ります。
料理下手な私は、麻婆豆腐の素が入った箱に書かれたレシピが頼りです。「肉と野菜でボリュームアップのキャベ豚麻婆豆腐」材料は揃っています。箱の中に入ってる6人分の調味料で、お鍋いっぱい作りました。中辛だったから丁度良い味に仕上がり、とても美味しかったです。
今はわざわざ料理学校に行かなくても、レシピ付きだから誰でも簡単に美味しい物が作れます。先日娘が送ってくれた、ミニトマトとかピーマンの皮が少し硬い気がするのは、最近の不順な天候が野菜類に影響しているのでしょうか?。
物価が高騰しながらも、スーパーの店内に多くの食品が並んでるだけで有難いです。買いたくても物が無い時代が有ったとは、今じゃ誰も想像ができないと思います。平和な時が長く続き、私自身が忘れるようになりました。何だかだと有りながらも、平穏な時代が続くようにと祈るばかりです。
PR
最近は特に物忘れが酷くなったので、前日の夜にメモするようになりました。今日は娘からの荷物が届く日だと、少し早めに起きた迄は良いけど、のんびりと食事をしている内に荷物の事は完全に忘却の彼方です。
昼前にエントランスのチャイムが鳴り「荷物を届けに来ました」そうだったと思い出した時に、起きた儘の姿に気付きました。オートロックの開錠ボタンを押したあと、慌てて上着をはおり玄関を開けて待ち、段ボール箱を運び入れて頂きます。
押印した後「良かったらどうぞ」と前夜から準備していたお菓子を手渡すと、笑顔で「有難うございます」ちょっとした物だけど、喜んで頂けたようです。相変わらず箱の中には色んな物が、私は嬉しくても運んでる人は大変だと思います。
猛暑続きで何もする気が起きず、ゴロゴロしてる私は情けないです。テレビで見る外の景色は凄く暑そうなのに、遊びで歩いている人も居れば、何やら美味しそうに食べている人もいます。人は元気だと暑さなんか吹っ飛ぶんでしょうか?羨ましいです。
毎日、正午に娘宛てにLINEスタンプを、夜は孫娘にLINEスタンプを送信し、私は未だ生きてるよのお知らせです。自分から提案し、前夜に送信し忘れぬようアラーム設定までしたアラーム音が鳴る度に、何故かビクッとしています。
今朝は娘からの電話で、色んなことをお喋りしてた頃に、ケアマネージャーさんからLINEにメッセージを戴いたようです。私のスマホは文面だけだと、画面表示も無ければ着信音も鳴りません。最初に手にした私が嬉しくて、いじくりまわした結果だと承知しています。
午前中に娘と会話したのに、定時にアラームが鳴ったので、一応LINEスタンプを送ろうとして、数時間前に届いたケアマネさんからのLINEに気付き、言い訳と共に失礼した事を詫ました。既読が付くのが良い事か?、此れからの悩みの種になりそうです。
夏はベランダの中ほどまでだった日差しが、数日前に見た日差しは気づかぬ間に室内にまで及び、秋の気配と冬遠からじを思わせるものでした。季節はもう秋なのに、異常な夏の暑さが続いています。今年の冬の気温が高いのか、低くなるのかが知りたいものです。
昨日から歯が痛みだし、今朝も痛み止めを飲んで、朝一番に歯科医院に予約の電話をしました。日が照ろうが雨だろうが夕方しか出て行く気がしません。曇ってるかな?と外に出たら、ポツポツと雨が降っています。準備してた折りたたみ傘をさせば、どうってことは無いです
気温が低い割に湿度が高くて蒸し暑く、歩くのが大変だったけど予約時間より早く着き、院内のクーラーで一息入れる事が出来ました。今日の治療は凄く痛くて、医師が「麻酔が効きにくいな」とおっしゃっています。
私の勝手な想像だけど、超高齢ゆえに殺しちゃいけないと気を遣い、少量の麻酔だったから効き目が悪かったんじゃないのかな?です。私は麻酔ごときで死にゃしない、痛みの方が死よりもつらいと思っても、医師は致死量に至らぬよう考えての治療だと分かっています。
折角の外出のチャンスを逃さず、幸い小雨だったのでスーパーに寄り、いっぱい買い物ができました。外出が二時間は結構しんどくて、帰宅した後に入浴と夜ご飯を食べたらもう限界です。いずれにしても、自分の事が出来る今に感謝しています。
先日は目に微かな痛みが有り、瞼を指で広げ確認したら白目部分が真っ赤になり、ビックリしました。その時の様子を娘に逐一報告していたから、後日「どうですか?」と心配の留守電は、私の入浴中です。ネットを見て大丈夫と知ったので、あまり気にしていませんでした。
言われてみればと気になり、鏡を見て信じられ無いほど驚いた事が有ります。毎日鏡を見てた筈なのに、白目の部分が殆ど見えていないのを知りショックを受けました。高齢と共に瞼の筋力が落ち、知らぬ間に瞼の隙間から周辺を見ていたようです。
私が若い頃に見た夫の父が、いつも目を細くしてたのは高齢ゆえだったと、今やっと理解が出来ました。目に痛みが無ければ、白目に異常が起きてても、鈍感な私は気付く事が無かったなと思います。日を追うごとに、身体のあちこちが賑やかになってきました。
全身に見たくも無い訳のわからん柄だらけ、此れが長く生きた勲章だとしたらホンマに要らんな~。数年前まで気持ちだけは衰え知らずだったのに、超が付くほど生きた肉体は、私の手に負えぬ事が多くなりました。明日は何が起きるかと、得も言われぬ不安ばかりが募ります。
カレンダー
| S |
M |
T |
W |
T |
F |
S |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
10 |
11 |
| 12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
| 19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
| 26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
|
最新コメント
[12/02 NONAME]
[01/18 NONAME]
[01/17 はんてふ]
[11/01 NONAME]
[11/01 ふーちゃん]
最新記事
(07/09)
(07/08)
(07/07)
(07/06)
(07/05)
最古記事
(12/05)
(12/06)
(12/07)
(12/07)
(12/08)