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M子の、M子による、M子のためのブログ

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今朝は散歩がてらに足を延ばして新しく出来たスーパに行って来ました。明るくて大きな店内に従業員がたくさん居ます。他のスーパーで何か聞こうと探してもお店の人を見付けるのが大変なのにです。レジで支払ってる時に 「お買い物の篭を此方にお持ちして宜しいですか」 とカウンターに運んでくれる女性も居ます。

商品が安いと聞いていましたが、確かに安い物も有ればそうで無い物も、地域の限られた人口の中でスーパーがやたら出来て、果たして経営が成り立つのかと余計な心配をしながら帰って来ました。素人目にも人件費が嵩みそうな感じです。

近くに新築家屋で二年ほど住んで売り家の札を出してから久しくなるのに、なかなか買い手が付かない家を多く見掛けるようになって居ます。確かに不景気風は直ぐ側まで来ているようで、今日行った大きなスーパーもお客はまばらでした。みんな財布のひもは堅いようです。少し遠いから二度と行く気は有りません。
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携帯で読み取るバーコードリーダーで本に当てピッの音で繋いで良いですかの問いにハイとクリックして先に進もうとしたら、お客様は「EZ安心アクセス接続限定コース」に加入頂いている為このサイトをご利用になれません。って拒否されました。

以前から携帯を使ってバーコードに当ててモタモタしてる内にタイムオーバーでキャッチ出来なかったのです。さっき当てたらピッと反応して先に進むことが出来たと喜んだのも束の間、利用出来ないなんてがっくりしました。でも拒否されて当たり前で難しい事は何も出来ませんから。

昨年末に息子夫婦が私の為に此の携帯電話を買ってくれた上に通話料も払ってくれているので文句は言えません。妻は病状が悪化して既に歩行が困難だったのにも関わらず私の為に手続きまでしてくれたのです。此の携帯を手にして二日後に道で倒れ救急車で病院へ、それ以後から起き上がる事が出来なくなりました。

何時まで経っても携帯を持たない私に最後の力を振り絞り持たせてくれた彼女のお陰で耳の不自由な姉との交信が出来るようになり今は感謝の気持ちでいっぱいです。私に色んな生き甲斐を残してくれた才能豊かな彼女の事は生きて居る限り心に残る事と思います。
買い物から帰って来てエレベーターに乗り何時ものように”閉”を押して自分の住む階を押したのに待てどもトビラが一向に閉まりません。変だぞと思い一旦外に出ました。するとトビラが閉まります。慌ててボタンを押して開いたエレベーターに再度乗り込むと、やっぱりトビラは開いた侭で閉まらないのです。

何度か乗ったり降りたりを繰り返しました。上の階で下におりる為にボタンを押した人が居るようです。エレベーターが昇って行きました。下でボタンを押すと下がって来ますが誰も乗って居ません。私が一階でエレベーターから出たり入ったりして居たから上に来ないエレベーターを諦めて階段を降りて来た人が居たのです。

しびれを切らした私はオートロックの機械のマイクを使い少し離れた管理人室に連絡をしたら管理人さんが直ぐに来てくれて一緒にエレベーターに乗り込み閉まらない事を確認してからトビラの側面を拭いて居るようです。すると閉まるときに鳴るプーっと言う音と共にトビラが閉まり上に向かいます。勤務中の管理人さんが居る時間帯の出来事で本当に助かりました。
毎年当たり前のように年賀状を買いに行っています。年末に喪中ハガキを頂くのも嫌だけど、出すのはもっと嫌です。今まで例え身内の者が亡くなった年でも何事も無かったように年賀状は普通に出していました。来年も何時ものように年賀ハガキを出すつもりでいます。

今年の五月に私が尊敬して尤も頼りにして居た身内の女性が亡くなりました。でも私の中ではずっと生き続けているから喪中のハガキは出したく無いのです。確かにお目出度くはないから身内に出すのは追悼文になると思います。新年早々に此のハガキを手にした方がどう受け止めて下さるかが問題です。

年末に何故喪中ハガキを出すのかは一年の間に誰かが亡くなった事を日頃交流のなかった人々にお知らせする機会だからだと思いますが、日本の良い風習のような気がします。でもハガキ一枚で一人の人が忘れ去られて行くのが嫌で、生きていて欲しい願望から身内以外の人には喪中ハガキで知らせたく無いのです。間違っていても私流の新年を迎える事にします。





最近まで暑いとぼやいていたのに日を重ねる毎に寒くなって来たようです。室温が24度有ったのが、小寒いと思って見れば22度に下がっています。寝る時も薄い掛け蒲団では寒く感じるようになりました。ボチボチ可愛いアンカにお出ましをお願いしなければと思っています。

カレンダーに書き込んだ去年の出来事を見ると今日より2週間後にはアンカと電気ストーブを出しているようです。月が進むに従って夜明けが遅くなり、日暮れが早くなって、そろそろ冬の訪れが身近に迫って来ているなと肌で感じるようになりました。

うんと寒けりゃコートが羽織れるので外出も気楽に出来ますが、中途半端な気温が一番困ります。部屋の中でも言える事でストーブを出すには早いし、と言ってちょっと寒い時は熱い飲み物で誤魔化すしか無いようです。暑いのは凄く苦手なので、寒い冬は着れば凌げるから良しとしましょう。
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
95
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD鑑賞
自己紹介:
冥土のほとりを歩きつつ、ブログ。
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