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M子の、M子による、M子のためのブログ

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メールが来たので開けて見たらどうやら私宛では無いようです。何時も私に批判して居る相手に送った普通のメールが間違えて此方に来たのでしょう。と言う事は何時ものように批判をしたメールが取り違えてあちらに行ってる可能性が有りちょっと心配です。

人間のする事は間違う事が有るので、日頃から気を付けていなければいけません。大体誰かを非難するなんて以ての外です。自分自身が完璧で無いのですから。共に暮らすなら相手の良い面を見て譲り合いの精神で暮らさないと上手くいかないようです。

昔から”片口は聞くな”と言うたとえが有り、片方の話ばかりを聞くのはフェアでは無いと思って居ますから真剣に聞かないようにしています。お互いに言い分が有るのでしょうがあちらの言い分が聞こえて来ないから判断が出来ません。今は批判の間違いメールがあちらに行って居ないことを願うばかりです。
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夜中、眠れぬ侭に聞くともなく聞こえる音が何なのかと思う事が有ります。台所からの音は多分冷蔵庫の温度が上がると冷やす為の電気が作動してそれが聞こえて来るのでしょう。部屋の隅からも時々ガシャっという音がします。

部屋の傘の付いた蛍光灯を消して大分経って、油断している頃にいきなりビシッと鳴る音は心臓に響いて、毎晩の事なのに何故か鳴る度にドキッとする自分にアホかいなと思っています。夜が更けると色んな音があちこちで鳴りますが一体何の音なんでしょう。

子供の頃はお化けや幽霊の存在を信じて居て訳もなく恐かった想い出が有りますが流石に此の歳になると恐い物が少なくなったようです。何と言っても恐い物は天災で其れにつぐと言えば人間でしょう。身内でも安心出来ないのですから、深夜に聞こえる音なんかちょろいものです。今夜も不気味な音を聞きながら眠ることにします。
紫外線が恐くて日傘を買いたいと思いデパートの日傘売場を物色して廻りました。店員さんの目を盗むようにして値札をチラリと見れば一万数千円と書かれています。数千円のは無いのかよと見ても見当たりません。何でこんなに高いんだ?

外のお店も覗いて見たらなんと此方が希望する値頃の品が有りました。晴雨兼用ですかと訪ねればそうだとの返事が返ってきます。色んな柄の数本を見比べてあれこれ選ぼうとしましたが安いだけあって布がどうも気に入りません。

悩んだ揚げ句買うのを断念しました。今まで使っていた傘が二本有りますが少し強い風が吹くとひっくり返ります。少々の風が吹いても頑張る傘が欲しかったのですが、でも新しい傘を買ったとしても頑張ってくれる保証は何処にも有りませんから古い日傘で私が頑張る事にしました。
賢い人は皆平等に賢いと思うらしくて高度な会話を求めて来ます。少しの会話なら何とか誤魔化せても度重なるとだんだん化けの皮が剥がれてきて着いて行けなくなり、こんな時に同じレベルで付き合って下さるのを喜ぶべきなのかと困っています。

本音であからさまに打ち明けてみました。半分ぼけてるのとアホだからと、すると即答で、付き合うのが嫌なのかとお怒りのようです。本当は深くお付き合いもしたくないと思っています。之と言って話題も無いし物知らずで生きて居るのにホトホトしんどくて疲れます。

世の中には人との関わりをやたら持ちたがる人と、孤独をこよなく愛する人間が居て、人との繋がりを持ちたい者同志が集まれば問題が無いのに、無視して欲しい人間に何故関わって来るのかと恨めしく感じるこの頃です。
何かを冷蔵庫に入れようとして何故かガス台に置かれたお鍋に手を引っかけ、其のお鍋は床に向かって墜落して行きました。どうしてそうなったのかが分かりません。さっきまで熱湯が入っていたのに少し時間が経っていたから何事も無く済みました。でないと今頃は大火傷をして大変な騒ぎになって居たと思います。

冷蔵庫に向かって居るのに、わざわざガス台に手を延ばした事も未だに信じられません。熱湯がさめていた事もです。以前占い好きの姉から禍{わざわい}が有っても軽く済むと言われていましたが、ホントラッキーでした。床は水浸しになったけどお陰で拭いたら綺麗になったので良しとします。

心の片隅で運命なる物を信じているのでしょうか?悪いと言われれば気分が落ち込みますが、守護霊が守ってくれているから大丈夫だと聞かされると半信半疑ながら決して悪い気はしません。たとえ転んで怪我をしても大難のところを小難に逃れたんだと思うだけで気が楽になります。一種の暗示を受けているのでしょうか。

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女性
誕生日:
1931/03/05
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自己紹介:
冥土のほとりを歩きつつ、ブログ。
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