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M子の、M子による、M子のためのブログ

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姉には今まで遠慮して言えませんでした。今朝の着メロが鳴ったのは四時です。びっくりして見たベランダ越しの外は暗くて未だ夜が明けていません。あんたは一体何時寝てるんだよと思いながら無視する事にしました。

二度目に着メロが鳴ったのが六時です。これも無視していたら三度目は九時台に着信が有ったのでやっと返信しました。返信が無いから心配しているとの事です。早朝から何のメールかと思えば、昨晩はお休みなさいの挨拶をしないで寝てしまって御免なさいと言うのと、序でに今度来る時、買ってきて欲しい物の注文です。

本当に勘弁して欲しいと思いながら、早朝の発信は辞めてと言えなくて困惑しています。姉は自分が難聴だから夜中のメロディーで私が飛び起きて居ることを知らないのでしょう。でも注意をしたら姉が傷付くような気がしてお願いの一言が言えません。之までに何度となく誤解から来る感情のもつれで悩まされていますから。
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最近は望んでも居ないのに早朝から叩き起こされています。夜明けまで眠れない者には何とも酷な仕打ちのような気がして、勘弁してよと言いたいのです。姉が携帯を持った事が嬉しくて仕方がないらしく一日に何度となくメールが届くのは許しましょう。

唯、困るのが早朝{六時}にメールが届いたと言うメロディーが流れて来ることです。マナーモードにしとけば良いような物の、もし緊急の知らせを受けるのには相応{ふさわ}しく有りません。ぐっすりと良い気持ちで眠って居る時、いきなり耳元でメロディーが鳴るとビックリして、ホント心臓に悪いです。

何故早くからメールを送信して来るのかと思えば最近飼いだした子犬が早起きで、其の様子が可愛いとシャメ入りで克明に知らせてくれます。此方は文句も言わず律儀に直ぐ返信をして居るので私も早起きなんだと思われているようです。毎朝此の調子で起こされて、心ならずも朦朧{もうろう}とした日々を送っています。
数日前に起きた、マンションから姿を消した女性を殺したと言う隣人男性が逮捕されました。成人の女性を切り刻んでトイレに流したと犯行を認めたということですが、何だか信じられません。女性がマンションから外に出ていない事から警察が各家の中からベランダまで調べ、入居者全員の指紋まで採ったとも聞きました。

ワンルームマンションで隠しようが無いのと、人間一人を殺せば血も流れるだろうし、どんなに上手く処理しても隠しきれない物が残るように思います。今までにバラバラ殺人事件は数え切れないほど有りましたが、どれも何らかの証拠が残されていたような記憶が有ります。

此の男性は短時間の内にどうやって殺し、死体の処理はどうしたんだろうと、首を絞めると失禁すると聞いた事が有るし、人間の躰を切れば血も出るでしょう。家の何処かに半端じゃない血液が残ると思うと果たして此処で解体されたと思いにくいのです。

日本の警察はバカじゃ無いから解決は早いと思いますが、何だかミステリアスな事件のような気がするのは私だけでしょうか。人間をトイレに流せるまでに解体するには大変な労力と時間が掛かると思うと何とも不思議な事件のような気がします。これからの成り行きを見守っていきたいものです。



世界中の大半の国が十八才から選挙権が有ると知りました。ニュージーランドでは十八才からローンが借りられますが、自分の責任で返済しとかないとクレジットに履歴が残り将来困る事になるので頑張って返すようです。

メキシコは経済格差が有っても兵役に行けば全員が平等に扱われます。十八才で選挙権を持ってる国の人達は経済的に自立したり大人として意識するので責任も持つようになるとのことでした。

韓国の青年は兵役が義務になっていて、行かないと大人として認めてもらえないし結婚も就職も難しいと言っていました。共産圏の国だったポーランドの若者達は長い間戦って来た事も有り、愛国心が強くて社会を良くする為には何をすべきかと常に考えるようです。

ペンシルベニア州の当時高校生で、十八才で市長になった男性は現在二十一才で大学に行きながら市長の仕事をこなしていました。それに付けても日本が今、十八才を成人にすると言っていますが、精神年齢が低いのと未熟だと言う反対する声のほうが多いようです。以上は色んな国の青年が集まって語り合っていた事の概要です。

最近つくづく思うことですが運命の悪戯{いたずら}を感じます。大分前から知っていた孫のバレーの発表会が六月だと知らされて居ましたが、まさか○日だとは考えもしませんでした。此の○日が問題なんです。

孫娘には絶対に見に行くからねと約束していましたが、だんだん六月が迫って来るのに何の知らせも有りません。いくら暇人だと言っても私なりに予定が有ります。たまりかねて問い合わせました。すると別に先約してしまったのとぴったり同じ日じゃ有りませんか。一瞬思案しましたが、もっと早く言って来てたら孫を優先出来たのにと残念です。

此処で学習した事は、相手の都合も有るのだから日にちが分かってる行事は成る可く早く知らせておくべきで、今度の場合此方が聞いてから返って来た返事が先約と同じ日に重なっていたのです。早く知って居れば先約は無かったのにと可哀想ですが心を鬼にして断ることにしました。孫もこの事を教訓にしてくれるよう願いたいものです。

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女性
誕生日:
1931/03/05
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自己紹介:
冥土のほとりを歩きつつ、ブログ。
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