<<05 * 06/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 *
07>>
明日は待ちに待った医院が休み明けになるけど、混み合うと思うので、後日に行こうとしています。踵の痛みに休日は無く、強烈な痛みの波が寄せては返すの繰り返しです。
痛みは踵だけで済んではくれず、数日前から右側の肋骨あたりが息をする度に痛み出しました。勘弁してくれよと呟いてもどうにもならず、又レントゲンの餌食にされそうです。有難い事に優秀な痛み止めの薬のお陰で、穏やかに暮らせてる事に感謝しています。
明日から寒さが厳しくなると知り、普段は滅多に開けない洋服ダンスの中を見れば、袖に手を通したことが無いコートや上着が出て来たのを見て、限られた年数で着るチャンスが少ないことが心残りです。
肌着にも言えることで、私はL寸じゃ無ければ着用出来ないのに、何故かM寸が数枚出て来たけれど、新品とは言え肌着だけに貰ってくれとは言い辛く、時々テレビで放映してる断捨離風景を羨ましく見ています。
医院に着て行くコートや上着を出したけど、年齢のせいか手に持って重い物はだめとわかり、普段着慣れた軽い物を着て行く事にしました。私が若かりし頃に、高齢女性がだぶだぶの軽い服を好むのが理解できずにいたけど、今は分かるな~です。
PR
数日の間にかかとの痛みに波が有るのが分かり、今日のゴミ出しに間に合う時間ギリギリに出しに行くと、ゴミ収集車が目の前を通り過ぎ次の棟で車が止まり、管理人さんの手を借りて捨てる事ができました。
携帯を上着のポケットから出した時、電話の不在着信に気付き、見れば数字の先頭に+が付いていたので、国外に知人は居ないしと即削除しながら思ったのは、テーブルにスマホを置いてる時に着信音が鳴れば、慌て者の私は直ぐに「はい」と言っていたはずです。
今年初めてのゴミ出しの序に、エントランスの郵便受けを見たら数枚の賀状が入って居ました。昨年、賀状を出した時「年齢的に無理なので、本年で失礼させていただきます」書き忘れていたようです。買い置きの年賀はがきに「来年は失礼いたします」みたいな文言を書いて、医院に行く時に出そうとしています。
今日娘からの電話で「痛風だと思うけど、医師の指示通りに薬を飲み完治させないと、後が酷くなる・・・」痛みが無くなればこっちの物だと思っていたのを見透かされていたみたいです。痛みを侮るなかれ、激痛に耐えるのにも限界が有ります。医師から「もう少し体重を落としましょう」と言われそうです。
新年からサボってると思いながらも、足のかかとの痛みを口実に眠っては食べるの繰り返す日々を送っていました。誰かさんの助言は「痛風じゃ無いか?整形外科に行ったら」確かにおっしゃる通りです。
近くに整形医院が有り、診て頂いた事がありました。初診に医師が診察し、レントゲンを撮った後にスタンバイしてる数人の整体師が各自の患者をベッドに寝かせ、揉んだり機械で治療したら次の予約日を決め同じ事をされるのに合点がいかず、一度は通院をやめました。
二度目も腰痛かなんかで通院したら、医師の診察は一度だけで同じ事の繰り返しじゃー意味が無いと勝手に辞めたから、さすがに三度目は行き辛いです。現在通院してる医院の看板に、整形外科も書かれているので、医師を信頼し診て頂こうとしています。
どの商売にも言える事は当たり外れが有り、運が良けりゃグッドだし、痛みが治まってくれるだけで嬉しいです。近年私と共に滅びようとしてるのか、古い電気ストーブがダウンし、エアコンの動きっも変だし、給湯器や浴室のカワックの寿命が気になり、背負う荷物が私に重くのしかかってきました。
踵の痛みは夢だと期待しながら目覚めても、現実は厳しく起床した途端に激痛が走ります。痛み止めを服用したくても空腹時に飲めず、痛みに耐え朝食の準備をしてる途中で痛みが小休止してくれました。
今度痛みの波が来るまでは穏やかに過ごせても、痛みは見逃してくれず再び襲って来ます。波の行程を知る内に前触れが有り、ここだと思った時に薬を飲めば激痛を避けることが出来て、此処までコツを覚えるのに時間が掛かりました。
今夜も痛みが治まってる内に入浴をと、湯船に浸かり両足の踵で浴槽を強く押しても痛まないのは、体重に問題が有りそうだと思うけど、若けりゃドってことが無くても、デブが痩せたら小皺が大波で返って来るのが目に見えてるだけに恐ろしいです。
しわくちゃ婆さんで旅立つのは嫌だから、痛みに耐えてでも食べる道を選ぶことにしました。今は年末に戴いたり買ったお菓子などを平らげてるので、身長の割に棺が重いぞと思われそう。こんな事を言えてる間が華で、自力で行動が出来なくなる日は必ず来ます。
数日前から踵の痛みに振り回され、激痛だったりそうでも無かったりの、今日は朝から激痛に悩まされ、堪らず鎮痛薬を飲みました。正月明けに医院に行くつもりだったけど、骨じゃ無いと思っても必ずレントゲンを撮られるのは嫌です。
此れ迄に経験したことが無い踵の痛みだけに、いつの間にか痛みが取れてくれたらの願望が有ります。気楽な一人暮らしに、年末年始なんて関係がなく、来るで有ろう人には前以って連絡済みなので、新年は気楽に過ごせそうです。
昨日、ある医師が言っていた死を目前に「残された人生をどう生きるか」思い出を残したいか、家族と過ごしたいか、生きた証を残したいか、日常の中に死が有るなど、私には難しい話でした。
残された人生をどう生きるかと、悠長に考える前に死は突然にやって来るから怖いです。この一年を振り返れば、知人高齢者を数人見送りました。見も知らぬ人達が、事件・事故で亡くなるのを知ると心が痛みます。
私が代われるものならと思うだけで、生き永らえ新年を迎えそうです。下らぬことを呟いてる内に、月日の経つのが早く、あっと言う間に新年を迎えました。旧年中のご挨拶と共に、本年も宜しくお願いします。
あけましておめでとうございます
最新コメント
[12/02 NONAME]
[01/18 NONAME]
[01/17 はんてふ]
[11/01 NONAME]
[11/01 ふーちゃん]
最新記事
(06/29)
(06/28)
(06/27)
(06/26)
(06/25)
最古記事
(12/05)
(12/06)
(12/07)
(12/07)
(12/08)