大根サラダを作ろうとシーチキンの缶詰めを開けようと手を伸ばして少し開けた時に、うん?これ何の缶詰めだとよく見たら、今までどうしても勿体なくて開けられなかった貝柱の缶の蓋が、少し開いてしまったのでもう手遅れです。
思い切って使う事にして、エリンギとエノキ茸、おねぎ、糸こんにゃく、冷蔵庫に有る物を引っぱり出し、貝柱の缶の中身を入れて炊いて食べたら結構良いお味だったので大満足でした。何故、缶を間違えたんだろうと思えば、シーチキンの缶詰めと同じところに置いて有り、思い込みから手に取ったのがいけなかったのです。
大根ときゅうりは千切りにして塩で少しもんでからシーチキンを混ぜて大根サラダを作りポンズで食べました。後は主食代わりにニラと干しえびと紅生姜、卵を入れ、豚肉を載せてチヂミもどきに焼いて食べます。
最近、きな粉が身体に良いと聞けば早速買って来て、プレーンヨーグルトと、お砂糖を混ぜ合わせて食べています。間違えた缶詰めのお陰で予定外の食事が出来て良かったと思う事にしましょう。
誰にも平等に与えられた命の筈だけど、其の命を失う時の状況によって大きく変わってくるのを見て何だか腑に落ちません。
特に最近は不慮の事故で大勢の人の命が奪われていますが、其の亡くなり方に問題が有るような気がします。
同じ命が失われても職業によって、例えば会社勤めで勤務中に一家の大黒柱が何の関係も無い者の手に掛かり殺されたとして、その家族が路頭に迷う生活を余儀なくされ子供の進学の道を閉ざされる羽目に追いやられても会社は助けてくれまないと思います。多分一時金は出してくれるでしょうが。
会社勤めの遺族は未だ良いのです。困るのは自営業や作業員やその他の職業の人が被害者になった場合に残された家族の保証は保険に入って無い限り生活に支障をきたします。
自動的に年金が支給されて生活が保証される職業の人もいます。誰が亡くなっても良いとは言いませんが、無謀な殺人者の手で殺された人の家族が苦しい生活を強いられないように、暖かい手を差し延べてあげる制度が有ればと思ったのです。せめて子供達が希望する学校に行けるように、其の子達が稼ぐようになったら少しずつ返してもらえばと思いますが無理なのでしょうか。
人の命の失い方は千差万別で色んな事情が絡んでくると、ややこしくて難儀なもので、今更のように人の命について考えています。
之はあくまでも一家の大黒柱が被害にあった場合の話です。
ご近所に困ったさんが居るとその周辺に住む人達は大変迷惑をこうむります。
他人の土地にポンコツ車から壊れた電気製品などを山の如く積み上げて、住民が声を揚げてから、やっと行政が重い腰を上げる図式を見ていると、こんなに積み上げるまでに何とか手を打てなかったんだろうかと腹立たしくなりますが、多分個人の事に行政が立ち入る権利がないのでしょう。
自分の家からはみ出るくらいに生ゴミなどを溜め込む人を見ても、一体何を考えてるんだろうかと全然理解できません。先日は流すのが嫌だと言って自分の尿をペットボトルに入れて隣の家にぶっかけたと聞いて、こんな人が側に住んだら堪らないだろうと、我が身に置き換えてみて被害者の方が本当にお気の毒だと思います。
此の夏頃に布団叩きで有名になった、お騒がせのあの奈良のおばさんが出所なさるとか、ただじゃ済まないような気がしますがどうなんでしょう。
今から戦々恐々として待つ人々には精神的に良いはずが無いでしょう。昔からご近所で大なり小なりのトラブルは有りました、でも今はメディアを味方に付けて何とか頑張って欲しいとおもいます。
困ったさんにもそれなりの理由が有るのでしょうが、他人に迷惑を掛けないようにして下さればと願いたいです。
殆どの人達が外国からの観光客だと思います。大雑把に西洋人とかアジア人くらいは分かりますが、何処の国の人かは見当が付きません。
搭乗時間が来た人は順番にいなくなります。降りて来た人、乗る人が目の前を何か喋りながらぞろぞろと歩くのを観察していれば退屈はしませんでした。
時々客室乗務員の女性が数人通ると、人気の職業だからことさら目を見張って観察してしまいます。納得出来る人も居れば、そうで無い人も居る事がわかりました。
滅多に通らないパイロットが是非見たいとキョロついていたら、数人見掛ける事が出来て、やはり東洋系より西洋系が良いようです。
一人理想的な方を見掛けて思わずラッキーって心の中で叫んでいます。身長がすらりと高くてハンサムで申し分の無いパイロットです。まるでドラマに登場してくる俳優のようでした。他に見掛けたパイロットは残念ながらいまいちです。
機内アナウンスで、時々マイクを通して何か語る人が居ます「機長の○○です」なんて声だけ聞く事があると、此方で勝手に、きっとこんな人だろうと想像をしていますが、自分達の搭乗する飛行機の機長を見る機会がないのがちょっと不満です。キムタクのような機長を望のはどだい無理な話なんでしょう。
今CMで流れてるのは格好良い機長と客室乗務員と三人で飛行機に乗りに行こうとしている映像です。残念ながら何のCMだったか頭に残っていません。
若者の間では結構人気が有って待ち合わせの名所だった場所が二年後に取り払われる事になったようで、みんなの惜しむ声もあがっています。
此のロケットは1978年にショッピングモール難波シティーの象徴として「Nー1ロケット」のレプリカとして33メートルの高さの物が作られたのでしょう。
難波も大きく変わるようで、南海電車駅の周辺は見違えるように再生して行くようです。難波は関空と南海電車が直結してるだけに、観光客が多く訪れる、くだけた街って感じがします。
日本中でよく知られた、たこ焼きや、太鼓を叩いている縞の服を着た人形や、カニの看板など、外国人や地方からやって来る人達に人気が有るキャラクターも揃っている活気溢れる街って感じがします。
大型のショッピングビルも沢山建ってきて、街全体が大きく変わって行くようで、これからの難波がどんなに変わって行くのかと楽しみです。
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