<<12 * 01/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 *
02>>
何気にテレビを観てたら、新橋三丁目の飲食店でガス爆発で火事になってる映像が、いつも何か有ればJR新橋駅の表側の映像が映るけれど、私が十歳まで住んでいた新橋一丁目は駅の裏側です。三丁目は烏森神社の近辺だと思いながら見ていました。
子供の頃とは大きく様変わりして、街の様子は高いビルだらけ考えたら八十数年前の事です。三丁目あたりに有った小学校が数十年前に廃校になった事を全国ニュースで知り、ビックリした当時の事を思い出しています。
三十数年前に夫と東京を訪れた時に、昔住んでいた新橋から銀座まで歩いたり、新宿から「はとバス」に乗り、関西から来る親戚を案内するのに何度となく訪れた皇居、明治神宮、靖国神社を巡ったのは懐かしかったし、初めての東京タワーから眺めた景色は凄かったです。
今日ゴミ出しの時に外の熱気が凄く、普段から気になって居た冬用のスニーカーを二足洗い、干すのにベランダに出た数分だけ外気に触れただけで、外に行く気を完全に無くしています。真夏のマスク無しの外出はきついし、年寄りが夜遅くに出掛けるのは如何なものかと悩みは尽き無しです。
PR
昨日は足首が痛くて、痛み止めの塗りクスリが匂いがきついと、わざわざリビングから廊下に出て塗ったのに、今日一日中廊下に残り香が消えなかったです。さっき太ももが攣ったので、また廊下に出て塗ったけどリビングに戻るのが早く、此の匂いが何時消えるやらと思うだけでうんざりしています。
多分ハッカ臭なのか決して嫌な臭いじゃ無いけれど、部屋中に籠るのは勘弁して欲しいです。月日を重ねる毎に、困ることが多くなりました。先日買った桃を夫の遺影にお供えし、今夜食べようと奇麗に包装されたラップや、網目の白いカバーを外したら、少し腐りかけてるのを見てビックリしました。
包装されてるので中身が見えなくて、まさか腐りかけてるとは気付くのが遅かったようです。水分はたっぷりあったけど、甘味が足りないかな?と思いながら食べました。凝りもせず今日もスーパーで桃を買い、今度は早めに食べなくてはと思って居ます。
食い気は止まらず日にちが持ちそうだと、今日は台湾産のパイナップルを一個買いました。これが熟すまでに日にちを要すると思うからです。帰宅したエレベーターホールで顔見知りの女性と会った時に「お元気そうですね。先輩に見習わらなくちゃ~」と最敬礼されても、どう返事を返せば良いのか分かりません。
今朝も早起きして、洗濯機で大洗濯をしました。昨日の一日は長く感じたのに、今日は居眠りしてる時間が長くて、目が覚める度に昼夜が分からなくなっています。目が覚めた時に皮膚の痒みに塗り薬を探せど、置いてる場所に見当たらずです。
一応周辺を探してる内に、昨日開封する時に読んだ説明書きに、涼しい所に保管して下さい。開封したらなるべく早く使い切るようにと言われても、前のを使い切ったのが忘れるくらい数年も経った昨夜で、涼しい場所は冷蔵庫しか思い浮かびません。
冷蔵庫の片隅に置いた塗り薬を取り出し、痒みのある皮膚に塗り込みました。ホントは傷に塗る薬だけど、私的には万能薬だと信じて普段から塗ってるし、其れなりに効いてる様な気がします。痛み止めの塗り薬は、さすがに匂いがきつくて冷蔵庫には入れられ無いです。
物忘れが酷いと嘆いて居たけれど、塗り薬の在り処を思い出せたし、今日も寝ぼけながらも、先日買ったキュウリを思い出し、キャベツと塩昆布を酢で和える事が出来ました。ボケてると自信を無くし掛けてた私は、此の調子なら大丈夫と気楽に過ごしていても、子供達は親のことだけに、無視する訳に行かないようです。
今朝は早く目が覚めたので、また居眠りするから良いかって思い起きました。一日の長い事に驚いています。夕方でも無いけどお風呂に入り、汗びっしょりになっても誰に見られるわけじゃ無し、気楽な格好で汗がひくまで裸族です。
一軒家だと人目が有って無理だし、同居人が居れば見られたくないし、ホント一人暮らしって良いな~と思います。ただ此の生活が何時まで続けられるやらで、長生きしてればいずれ施設のお世話になる日が来るはずです。
嫌でも他人さんの目に晒され、あちらはお商売だから何か有った時に其れなりの対応をしなければならず、責任上常に監視下に置かれると思うだけで気が重くなります。丁度去年の今頃に体調を崩し、一人暮らしは無理になったと諦めていました。
今は根性で生きてる気がしてしています。今夜も孫娘に、LINEでお休みスタンプと、父親の看病が大変だろうと、無理をしないでねのスタンプを一つ加えたら、ぺこりとおじぎスタンプが返ってきたのを見て全て理解できても、私は何もしてあげられません。
今朝はいつもより早く起き、ワクチン接種に行く準備をしてると、固定電話のベルが鳴りました。今日接種をしに行く医院から「お変わりないですか、今日はワクチン接種に来られそうですか?」確認の電話です。
雨の予報が嘘みたい、雲が多いけれど晴れています。日除けの帽子を被り歩き始めたら、時々突風で帽子が飛ばされそうになり手で抑えながらの前進です。医院に着き受付で書類を提出し、暫く待ってると二階に上がって下さいの声に、予約した人達が移動します。
二階で総勢13人が椅子に座り医師の来るのを待ってると、書類に医師のサインをするだけで、後は看護師さんかな?順番に接種をして暫く時間が過ぎたら帰って良いですよに促され、出口に向かういつものパターンです。
帰り際に一緒になった高齢女性の「朝9時から来たのに、えらい長い事待たされたわ」の呟き、予約票に「11時半に来てください。混雑を避けるため早めの来院はお控えください」と書いてたのを読まなかったのでしょうか。帰宅したら汗びっしょり、シャワーのお陰でさっぱりしました。
カレンダー
| S |
M |
T |
W |
T |
F |
S |
|
|
|
|
|
|
3 |
| 4 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
| 25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
最新コメント
[12/02 NONAME]
[01/18 NONAME]
[01/17 はんてふ]
[11/01 NONAME]
[11/01 ふーちゃん]
最新記事
(01/17)
(01/16)
(01/15)
(01/14)
(01/13)
最古記事
(12/05)
(12/06)
(12/07)
(12/07)
(12/08)