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昨日の土曜日に通院してる医院にお薬を貰う序に、足の調子が悪いので診察をして頂きたいと看護師さんに伝えたら、問診をされたので、膝は何ともなく膝から下が痺れてる感じだから処置の方法を教えて欲しい旨を、聴き取った言葉をカルテに書き入れてくれました。長く待たされ、やっと診察に現れた医師がカルテを見ます。
「ちょっとベットに横になって」と言われるままにベットの上に、何やら足に塗り機械を操作して「膝に水は溜まって無いな」だから~最初に膝は何ともないって言ってるでしょう、と腹立たしく思うだけ。側に居る看護師さんに塗ったものを「拭いてあげて」と言いながら「レントゲンを撮るので奥で待っててください」
レントゲン技師に案内され「ズボンを脱いでください」小さくて高い台に上げれと言われても高齢者にはきついです。片足を上げて板に膝をくっつけてと、交互にヒザを撮ってるけど、膝は何とも無いと何べん言うたら気が済むねん、でもぐっと気持ちを抑えます。此の医院は高齢の患者さんが多くて、一人に構ってられない状態が分かるだけに何も言えませんでした。
診察代を払うと同時に、近くの薬局で買う調剤用紙を渡されます。薬局で薬を渡されるブースで薬剤師に薬の説明を受ける時「ネットで調べたら、脊柱管狭窄症じゃ無いかと思うのに、湿布薬を貼ったって効くもんですか」と言うと「あの先生は循環器専門だから、整形外科に行った方が良いですよ」「でも看板に色んな科が書かれてるから」
薬剤師さんが笑って居るのを見て「どこか良い病院がありますか?」に近くの専門病院を教えてくれました。医者と言えども専門分野が有り、パーフェクトじゃ無いんだから、自分の手に負えなければ専門医を紹介してよと思うけど、儲けに目がくらんでるようで、高齢者は何も知らないとバカにしてるようです。
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昨日パソコンの電源を入れると「信号なし」の文字が出て、画面が出て来ません。何度も繰り返したけど無反応、私の手に負えないと思い孫に連絡して来て貰うようにお願いメールを送ります。孫より先にプロバイダーに電話を掛けたら「ガイダンスに従い番号を押して下さい」的な言葉が流れてきました。
毎度聞き慣れた機械音で「ただ今たいへん混み合って居ます。暫く経ってから掛け直すか、このままお待ちください」其のあとに「相談したい内容を録音して折り返し返事をするので、名前と電話番号を入れて下さい。数日後になるかもわかりません」と言ってます。人出が足りないのか人の声を聴くこともなく電話を切りました。
以前のプロバイダーはPCが故障かな?と思うとすぐ電話を掛けたら、懇切丁寧に電話越しに説明して下さり、PC初心者の私でも直すことが出来てたのに、数年前に息子が勝手に連れてきた電話会社に代わり、何事も無かったので教えを乞う事も有りませんでしたが、本当に困ってる時に何の役にも立たず、腹立たしいったらありゃしないです。
私のポリシーとして、人に迷惑を掛けちゃいけないと思うから、何とか故障を自分で修理できないかと、色んな事を試してみます。最後にイチかバチかでコンセントから全てを引き抜き、又ソケットを差し込んで、暫くしてPCの電源を入れると何時も通りの画面が現れたのでホッとしました。と言う事で生存確認の為のブログを此れからも書きたいと思うので、見張り番さん今後とも宜しくお願います。
パソコンの調子が悪くて、ブログを書き掛けたのに途中で消えました。昨夜から全然画面が出なくて諦めかけ、作動してくれたかなと思いきや、やっぱり駄目みたいです。
暫くの間ブログはお休みしますので、死んじゃったかと思わないで下さい。しぶとく生きてますから。またいつか書ける日まで御機嫌よう。
二十数年前に夫の母が亡くなり其れを最後に、実家を妹二人に譲って先祖代々の位牌だけを持ち帰り、今も家の洋間でおまつりして毎朝手を合わせています。今日ふとお位牌の裏側に書かれている命日を見ると、舅の父には妻が二人、名前と命日が刻まれてる先妻後妻を合わせ三名です。亡くなった年月は違うけど、皆さん七十代で亡くなって居ました。
次は舅で此の人は九十才、姑は数年後に九十五才で亡くなっています。随分と長生きしてたようです。住んでる場所が四国だからで遠く離れていたから、近くに住んでる夫の妹達が嫁ぎ先の家事の合間に入院生活をしていた、両親の面倒をヘルパーさんと共に看てくれたお蔭で、心ならずも私が楽をさせて貰っていました。
生前は余り話が出来なかったので、お位牌の前で毎日手を合わせる度に、声を出して色んな事を語り掛けて居ます。今日も舅、姑のお位牌の裏を見ながら「随分と長生きしてはったんやね~」今度は舅の両親の位牌に刻まれた三名の命日を見て、亡くなった年が違うのに、同じ位牌に一緒に名前が並んでるのは何んで?です。
三つ有る位牌の中で、もう一つ屋根が付いてるのには数枚の物が入り、先祖代々らしく大昔のものと思われます。昔の地主だとかで位牌の丈が高く立派過ぎて、街の仏壇やさんに売ってる物に入らず、我が家には仏壇が有りません。変な物で覆いかぶせるよりは、むき出しの方が開放感があって良いかなと、ポジティブに考えています。婆さんのブログはこんなものです。
今夕入浴前に知人からの長いメールが届き、返信して入浴後に何気に携帯を見ると何やら小さな文字が、ガラケイを開けると「送信に失敗しました」と書かれ、送信できないメールが残っていました。最近は特に物忘れが酷くなってるだけに、長文の中身に何が書いてたのか忘れ、送信した後で思い出したことが有り、継ぎ足して書けばと思ったのに駄目みたいです。
一旦送信済みだからでしょうか、新規に書かなくてはいけないらしく、先の文を送信した後で、新規に書いた物を送信したら、返ってきたメールに送信時間まで明記して「送信は失敗せずに、ちゃんと届いていますよ」に、ちょっとばかしイラッとしたので、最初の返信時間を書いて詳しく説明してあげました。
「どうりて返信が遅いと思って居ました」やっぱりね。時々メールを見忘れて居る時に催促のメールが何度も来るので、今日は直ぐに返信したのに、送信に失敗したとも知らずに居ると騒ぎ出されるので困ります。入浴中の電話も、湯船に浸かってる時はタオルを纏って出られても、頭のシャンプーをしてる時は泡だらけで出るに出られずです。
高齢の一人暮らしだからでしょうか、電話やメールをして応答が無ければ死んでるんじゃないかと思われますが、足以外の体は何処も悪く無いのでしぶとく生きています。後にも先にも旅の目標が無くなったので、何だか詰まらなくなりました。贅沢な悩みを抱えながらも、余生を有意義に過ごしたいと思っています。
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