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最近は特に物忘れが酷くなったので、前日の夜にメモするようになりました。今日は娘からの荷物が届く日だと、少し早めに起きた迄は良いけど、のんびりと食事をしている内に荷物の事は完全に忘却の彼方です。
昼前にエントランスのチャイムが鳴り「荷物を届けに来ました」そうだったと思い出した時に、起きた儘の姿に気付きました。オートロックの開錠ボタンを押したあと、慌てて上着をはおり玄関を開けて待ち、段ボール箱を運び入れて頂きます。
押印した後「良かったらどうぞ」と前夜から準備していたお菓子を手渡すと、笑顔で「有難うございます」ちょっとした物だけど、喜んで頂けたようです。相変わらず箱の中には色んな物が、私は嬉しくても運んでる人は大変だと思います。
猛暑続きで何もする気が起きず、ゴロゴロしてる私は情けないです。テレビで見る外の景色は凄く暑そうなのに、遊びで歩いている人も居れば、何やら美味しそうに食べている人もいます。人は元気だと暑さなんか吹っ飛ぶんでしょうか?羨ましいです。
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毎日、正午に娘宛てにLINEスタンプを、夜は孫娘にLINEスタンプを送信し、私は未だ生きてるよのお知らせです。自分から提案し、前夜に送信し忘れぬようアラーム設定までしたアラーム音が鳴る度に、何故かビクッとしています。
今朝は娘からの電話で、色んなことをお喋りしてた頃に、ケアマネージャーさんからLINEにメッセージを戴いたようです。私のスマホは文面だけだと、画面表示も無ければ着信音も鳴りません。最初に手にした私が嬉しくて、いじくりまわした結果だと承知しています。
午前中に娘と会話したのに、定時にアラームが鳴ったので、一応LINEスタンプを送ろうとして、数時間前に届いたケアマネさんからのLINEに気付き、言い訳と共に失礼した事を詫ました。既読が付くのが良い事か?、此れからの悩みの種になりそうです。
夏はベランダの中ほどまでだった日差しが、数日前に見た日差しは気づかぬ間に室内にまで及び、秋の気配と冬遠からじを思わせるものでした。季節はもう秋なのに、異常な夏の暑さが続いています。今年の冬の気温が高いのか、低くなるのかが知りたいものです。
昨日から歯が痛みだし、今朝も痛み止めを飲んで、朝一番に歯科医院に予約の電話をしました。日が照ろうが雨だろうが夕方しか出て行く気がしません。曇ってるかな?と外に出たら、ポツポツと雨が降っています。準備してた折りたたみ傘をさせば、どうってことは無いです
気温が低い割に湿度が高くて蒸し暑く、歩くのが大変だったけど予約時間より早く着き、院内のクーラーで一息入れる事が出来ました。今日の治療は凄く痛くて、医師が「麻酔が効きにくいな」とおっしゃっています。
私の勝手な想像だけど、超高齢ゆえに殺しちゃいけないと気を遣い、少量の麻酔だったから効き目が悪かったんじゃないのかな?です。私は麻酔ごときで死にゃしない、痛みの方が死よりもつらいと思っても、医師は致死量に至らぬよう考えての治療だと分かっています。
折角の外出のチャンスを逃さず、幸い小雨だったのでスーパーに寄り、いっぱい買い物ができました。外出が二時間は結構しんどくて、帰宅した後に入浴と夜ご飯を食べたらもう限界です。いずれにしても、自分の事が出来る今に感謝しています。
先日は目に微かな痛みが有り、瞼を指で広げ確認したら白目部分が真っ赤になり、ビックリしました。その時の様子を娘に逐一報告していたから、後日「どうですか?」と心配の留守電は、私の入浴中です。ネットを見て大丈夫と知ったので、あまり気にしていませんでした。
言われてみればと気になり、鏡を見て信じられ無いほど驚いた事が有ります。毎日鏡を見てた筈なのに、白目の部分が殆ど見えていないのを知りショックを受けました。高齢と共に瞼の筋力が落ち、知らぬ間に瞼の隙間から周辺を見ていたようです。
私が若い頃に見た夫の父が、いつも目を細くしてたのは高齢ゆえだったと、今やっと理解が出来ました。目に痛みが無ければ、白目に異常が起きてても、鈍感な私は気付く事が無かったなと思います。日を追うごとに、身体のあちこちが賑やかになってきました。
全身に見たくも無い訳のわからん柄だらけ、此れが長く生きた勲章だとしたらホンマに要らんな~。数年前まで気持ちだけは衰え知らずだったのに、超が付くほど生きた肉体は、私の手に負えぬ事が多くなりました。明日は何が起きるかと、得も言われぬ不安ばかりが募ります。
終戦記念日前後に、色んな事が耳に入ってきました。大東亜戦争と言われた戦争は日本から仕掛けたのは知ってるけれど、負け戦と分かった時点で、当時のソビエトに仲介を頼もうとしたとか、仲介どころか逆に攻められ、北方領土を奪われたと聞きました。
今日もテレビで見たのは、戦争は絶対反対と言ってる方達が居たけれど、何処の国民も戦争は好んでいないと思います。国民は政治を掌る一部の人の命令を受け、仕方が無く行かされているのです。今のウクライナもロシアの攻撃を受け、自国を守るために人々が闘っていると思って居ます。
誰もが平和な暮らしが続くと信じてる筈なのに、上層部の意思で国盗り合戦が始まり、迷惑するのはいつも国民です。地球に人間が住んでる限り、何処かの国で戦争が起きてる気がします。「浜の真砂は尽きるとも、世に盗人の種は尽きまじ」と同じで、残念ながら戦争も同じです。
誰もが平和を望んでいるけれど、もしも隣国から攻撃された時に誰が護ってくれるのか、いつも此の矛盾に悩んでいます。戦争とは、攻撃されたら負けまいと戦うか、戦わずして従えば、想像し難い結末が待っている、国民は犠牲を強いられ生きるしかないようです。戦争絶対反対と叫んでも、通じない国の人がいます。
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