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頼めば快く引き受けてくれる知人のお陰で、ネットでお買い物をした三度目の商品が届き、受け取る事が出来ました。他に買いたいものがいっぱい有るけど、物によって頼み難い物があります。自分の手でPCから注文し購入することが出来れば、何でも買えるのにとちょっと残念。
マスクを戴けると聞いてから、やっと先日手元に届いたと近所の知人に話すと、まだ受け取っていないとおっしゃる、歩いて三分ほど先なのに「あんな小さなマスクを貰っても使わないし、誰かにあげようと思ってる」貰う前から嫌がられてるマスクが可哀そう。特別定額給付金の手続きをしたと言えば「早い事しはったんやね」貧乏がバレた?。
またお風呂場の電気が点きません。どうやらスイッチがおかしい気がします。パチパチと{入}{切}を繰り返したので、電気の気が向いた時に点くのが夜中だったらややこしいなって、前に電球が切れたと思ったら、いきなりパッと点いたから、今度もまた点くんじゃないかと期待をしながら待とうとしています。
家族が多いほど人間関係がもつれたりすることも、仲良しならお互いが助け合うことが出来て羨ましいです。長年独り暮らしが気楽で良いと喜んでたら、老いるに従い身長は低くなるは、足元がふらつくはで何も出来なくなりました。気を遣い過ぎなのか、何でも相談してねと言ってくれる息子にも、気軽に来てほしいと言えません。
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昨日は美容院に、無理かなと思いつつ予約の電話をしたら「いつでもお好きな日に来てください。明日ででも明後日でもお待ちしています」「じゃ~明日の午後に行かせて頂くので、宜しくお願いします」これで交渉成立です。コロナで密を避けてと言われてるから、美容院に行く人が少ないのでしょうか。
今日美容院の椅子に座ると直ぐに、消毒液を手に吹き付けられました。技術者はマスクを着けてても、客の私はマスク無しでお喋りし放題です。接客の心得として、今回はお喋りを控えなければ駄目だと思ってるのに、絶え間なく会話が弾み留まることを知らず、私は独り暮らしで話し相手が居ない分、ここぞとばかり芸能人の噂から政治家批判で盛り上がります。
秋から冬の季節が移りかわるに従い、お店を出て帰宅する時間は同じでも、夏の日の暮れるのが遅く、外に出れば昼間の明るさに何故かほっとし、ヘアーもすっきりしたし出た序でだからスーパーに行こうかと、迷ってる内に歩行者用の信号が赤にかわり、角を曲がればお家だし直帰することにしました。
今日は朝お風呂に入ったので、今夜は夕食を摂って寝るだけです。出控えてると言ったら、そろそろ出掛けても良いんじゃ無いですか?、皆さん気軽に言ってくれるけど、どう見ても超高齢者の顔を誤魔化すのは難しく、人の目が気になります。微力ながら景気回復のために、一日も早く色んな物を買いに行きたいです。
日に日に私の体力が弱ってきてる気がして、家の中にじっとしてたら駄目だと思いお決まりのスーパーへ行く事にします。いつも行きは良い良いなのに、帰りは荷物が多くて大変。久しぶりにケーキ屋さんに寄り、両手に持ち切れ無いほどになりました。
今朝も足の痛みが酷く、痛み止めを飲んだら楽になり、出掛ける気になったけど、此の調子がいつまで続くことやら、考えると気が重くなります。知人から買い物に行きませんかのお誘いを、コロナで騒ぎ始めて今日までに何度も断ってきました。死にたくないからじゃ無く、聞いてると症状がとても辛そうだからです。
そろそろ遠出の準備を始めなければと思いながら、買い物帰りのバスを待っている時、何気に見た大阪駅に向かうバスの乗客が一人も乗っていません。まだ遠くに出掛ける人が少ないのでしょうか。近くのドラッグストアで売らなくなった商品を、今日も知人にお願いしネットで注文して貰う事にます。
昔から、遠くの親戚より、近くの他人と言うけれど、最近の住宅事情の関係で、近くの他人は、ず~っと遠くになり、遠くの親戚や知人の方がネットのお陰と言うか、うんと近くになった気がします。それは、いつでもメールや携帯で気軽に連絡が取りあえるからでしょう。頼れる人と繋がってると思うだけで心強く、精神的にも穏やかでいられる気がするのです。
先日知人に頼んだ物が、指定通りに今日の午後に受け取る事が出来ました。以前テレビで配達の人と接触を避けるために、印鑑もサインも無しの手渡すだけと言っていた通り、先に受け取った荷物は何もなしだったのに、今日の配達人さんは会社が違うからでしょうか、キッチリと印鑑を求められました。
又テレビを観ていての話です。ドラマの中で興味のあることを言って居たのは、人の顔を覚えられない人が世の中に2%居るらしく、名称は聞き逃したけれど、一種の病気なんだと知ることが出来ました。私は人の顔が覚えられなくて、記憶力が劣っていると悲観していたのに、2%の珍しい病気なんだと何故かほっとしています。
世の中には私が知らなかった、辛い病気で苦しんでる人が居るのを、情報が発達してるので知ることが出来ます。辛い思いをしながら乗り越えられる人も居れば、耐えられない人も居るようですが、思考を変えたらプラスになる事が有ると、これも今夜のテレビを観ていた時、アイドル女性がカツラを取ると病気が原因の丸坊主、毛が無い頭をブログに載せたら、ウイッグ会社のモデルになって欲しいと言われ、可愛い姿で活躍されていました。
捨てる神あれば、助ける神あり、世の中は捨てたもんじゃ無いと言う事でしょう。人は嫉妬したり、ひがんだり、喜怒哀楽を繰り返す日々を送りながら、人生が終わっていくような気がします。「待てば海路の日和あり」荒れた海も、じっと待ってれば必ず静まる日が来ると言うことで、幸運の女神が微笑む機会が巡って来るかもです。
今朝早く左足の激痛で目が覚めました。最近は足の調子が悪く就寝前にペタペタと膏薬を貼って寝てるのに、と思いながら追加の膏薬を貼っても痛みが消えず、痛み止めを飲みリビングの椅子に座り、痛みが治まるのを待ちます。いつもなら生きてて良かったの言葉も今日は、死んでりゃ痛みに耐えず済んだの恨み節。
飲んだ薬が効いたのか、洋間の引き出しを開けてみる気がして、中から出て来たのは、ケースに入った夫のネクタイピンや、ネジ巻の懐中時計など、昭和の時代を彷彿とさせる懐かしい物が色々と出てきました。紙袋の中身はと見れば、娘の友達のご主人が小児科医留学で、イギリスから送られてきた手紙の束です。
娘の宮参りの写真や子供の頃から成人し、就職先の皆さんと写した物とかを見てると、時間の経つのを忘れます。古臭い書物が二冊、何だろうと見れば「小学校用 日本歴史前編」本の裏ページに、明治二十七年発行、定価金七銭 もう一冊は「日本地理初歩 甲種 上」此の本は明治二十六年発行、定価は、二十四銭です。
ページを開くと漢字とカタカナ、句読点と言うか、゜は無く 、だけで前文が区切られています。私の舅に当たる人ですが、娘が祖父に貰った本です。随分前から引き出しに入れた儘で、忘れ去られていた物が次々と出てきました。他にも数十年前から開かずの扉が有りと言うより、扉の前に物を置きすぎて開けられなくなってるだけで、今度は何が出てくるかと楽しみにしています。
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