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以前、玉ねぎを刻んで酢と蜂蜜を入れ、酢玉ねぎを作りトマトやツナをトッピングして、塩コショウ、オリーブオイルを掛けたサラダや、ワカメに酢玉ねぎ、かつお節をのせてポン酢をかけた酢の物、ポテトサラダやタルタルソースに混ぜるのも良いとのレシピを見て数回作り食べてたけど、今は瓶に少々残した侭で放置しています。
玉ねぎは血液をサラサラにするし、高血圧や動脈硬化の予防、血糖値をコントロールしてくれるのと、腸内環境を整えて便通を良くするし、免疫力を高める、骨粗鬆症の予防や改善などさまざまな効果が期待でき、コレステロールや中性脂肪を減らして肥満改善にも役立つので、ダイエット効果も有るのに、何故か途中で飽きて長続きがしません。
先日もブロッコリーの芽が良いと聞いたら、二パックを買い食べました。アボカドを二個買ったは良いけど、冷蔵庫の野菜室で眠らせた侭です。信じやすいと言うか、調子に乗り易い性格なんでしょう。今は牛蒡に嵌って居て、人参とゴボウのキンピラやサラダとか、煮ゴボウなどを食べています。一時期はカルピスを炭酸水で割って飲みまくってました。
炭酸水が飽きたら今度はコーヒーのふわラテ、カロリーハーフ・脂肪分ハーフと言うインスタントコーヒーを飲んでます。困った事に一つの物を飽きるまで食べたり飲んだりする癖が有り、此れからはバランスを考えて調理をしなけりゃ、気付いたら嵌ってたサプリメントに頼らなくなっていました。長生きの秘訣は、手当たり次第、何でも口に入れることです。
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昨日出掛けた道すがらで、建築中の二階建ての輪郭だけが出来てるのを見て通り過ぎました。帰りに見たら壁板が張り付けられてるのと、其の隣にもう一軒二階建ての家が立ち上がってます。大きなクレーンで吊り上げられてるのは、形が出来上がった木枠のようです。何処かで形成された物を、クレーンを使いはめ込んで行くのでしょうか。
昔なら神主さんに来て頂き、地鎮祭をして安全祈願をしたり、屋根が出来た所で上棟式をして、建て主が建築に携わって下さる方々に、お酒などをふるまってたのに、最近はそんな様子を見なくなりました。ひょっとして建売住宅だからでしょうか?。大工さんらしき人の姿も見当たりません。
以前ちょっと耳にしたことは、工場でそれぞれのパーツをこしらえて、現場で組み立てるだけだと言ってました。まるでプラモデルのようだなと、型の記号を合わせ釘を打たなくても、ホッチキス状のもので、打ち込んで行けば大工さんの手を借りなくても、素人にでも家が建てそうだし、コストも安く上がるような気がします。
ヨーロッパ辺りの家は、数十年どころか、百年以上の建物が多いけど、最近の日本の住宅は、半世紀も経てば建て替えか、改築を考えなければならないようです。近頃の流行りなのか、土地の狭さからでしょうか、三階建てが気になります。若い頃に買って、余り気にならなかった階段が、年齢と共に足が弱り、上り下りが苦になると知人から聞いた事が有りますが、家は先を見越して買わないといけないようです。
孫と旅行に行っても、何故かお互いに写真は撮ら無い事にしてたのに、たった一度だけラスベガスの蝋人形館に行った時、お互いが好きな蝋人形の隣で、私はエリザベステーラーと一緒に写したのが有り、昨日久し振りに見てみようと、此のページでアップしたら、画面が横向きになって、首をかしげて見なけりゃ~駄目でした。
パソコン画面いっぱいに写し出された物が横向きは嫌だなと、再トライしたのにやっぱり縦にはなってくれません。もし其の時にブログを見て下さった方とのタイミングが合ってたら、千載一遇のチャンス?お目を汚すところでした。見なくて幸いとも言えるでしょう。お見苦しいと思い直ぐに削除しました。
昔から「娘十八番茶も出ばな」と言いますが、確かに若い頃は不細工なりに、やり過ごせてたような気がします。年齢と共に皮膚がたるみ、其れでなくても小さな目が余計に小さくなり、最近は鏡を見るのが怖くなって来ました。マンションのエレベーター前の、防犯カメラに写し出されたモニターの全身画像は、老婆特有のプロポーションです。
私は写真写りが悪いと言いたいけど、実物そっくりだと分かってるだけに、しらじらしい事は言えません。昔はカメラの前に平気で立ってたのが不思議です。先日近所の写真館の前を通りかかった時「遺影を撮りませんか」と言う感じのビラが、この際プロにお願いして、遺影用のを写して貰おうかと、一枚の写真を見ながら思った事でした。
子供がお勤めするようになり、常に言い聞かせてたのは「誰に頼まれても、絶対に保証人にはならないように」でした。先日もテレビで有名芸人が若い頃に連帯保証人になり、肝心の借りた人に逃げられ、ハイエナのように寄って来る人に騙されを繰り返す内に、何時の間にか総額一億円の借金を背負い、一時は死を考えたそうです。
街金から借りると利子が高いらしく、元金どころか利子の返済に追われて大変みたいでした。今日届いた郵便を見て私も他人事じゃ無いなって。貸与総額通知書と書かれたものが「貴殿を連帯保証人として下記の者に貸与した金額は、下記の貸与した総額とおりであるので通知する」
追記として「借りた者が延滞したり返せなかった場合は、利子や未済額の全部を貴殿に対して返還を請求するのでご留意ください」と書かれています。今回の保証人を引き受けたのは、借りる相手が公なのと、少額だから例え本人がトンずらしても、私でも返せる自信が有ったからです。
ふと思ったのが、保証人が死んじゃったら貸した方は困るな、だったら借りた本人が借金を返すまで、私は無責任に死んじゃ~いけないと、随分と長生きし過ぎて肩身が狭かったけど、グッタイミングで生きて行く口実を与えて貰った気がします。子供達には絶対になるなと言ってたのに、私自身が生涯にたった一度だけの保証人になりました。
夜明けまで眠れぬ夜が辛く、数か月前に夫の従姉妹に誘われ、鳥取を旅行した時に、一錠の四分の一だと手渡され、睡眠薬を飲んだのは生まれて初めてのことです。通院してる医師に相談すると、儲けを優先?するかのように、ホイホイって感じで出してくれました。手にしたからって調子に乗り、飲みまくったりはしません。
明日どうしても出掛けなければと思う時は、四分の一を飲んで寝てたのに、そうで無い日も眠れない夜は、堪らず薬に手を出しています。ふと思ったのが、薬物中毒ってこんな状態になるんだと、何と無く分かるような気がしました。一晩中目がパッチリあいてるって、何と無く気分が落ち着かないものです。
お布団の中で七転八倒?表現が違うかな?兎に角あっちに向き、こっちに転回したりと、時間を見たりしてる内に夜がしらみ始めます。初めは安易に睡眠薬に手を出していたけど、常習が怖くて余程の事が無い限り、誰かさんの言葉を拝借すると、薬に頼るのを辞めようとしてる自分を褒めて上げたくなりました。
芸能人が薬に溺れ、警察に捕まってるニュースを観ますが、薬の種類が違うだけで、体が欲しがる気持ちは同じじゃないかと、自制心が働く前に薬に犯され、気付けば中毒になってたりしてるのでしょうか?。薬は病を治すのに絶対に必要だけど、体を蝕むのも薬だから、今更ですが薬って扱い一つで怖い代物だと思います。
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