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M子の、M子による、M子のためのブログ

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或るバス停の前に喫茶店が有りましたが、余り流行らなかったのか閉店したようです。暫く経つと内装が始まり、何屋さんになるのかと興味を持って見ていたら「合い鍵を作ります」と言う鍵屋さんの看板が出ています。

鍵屋さんも数年後には閉店したようで又空き店舗になっていました。今日乗り継ぎの為にバス停の前に立ったらネールサロンになっていて、何気に表に出ている看板を見て驚きました。ネールの値段表と、まつげパーマもやっているらしくてどちらも一万円近いお値段です。

最近は大型店の進出で特殊な商売以外は難しいのか、開店と閉店の繰り返しで改装費用だけでもバカにならないのではと他人の懐具合{ふところぐあい}を心配しています。今は資格を持って居ても暮らしにくい嫌な時代になりつつあるようです。

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頼まれた品物を買おうとお店まで行ったのに何故かシャッターが閉まっています。仕方が無いので遠くのお店に行きましたが目差す商品が有りません。その旨を依頼者に伝えると、是非必要な物らしくて「お休みでは無く 閉店したのか」と心配する返事が返ってきました。

最近はいきなり閉店するお店が多くなり、欲しい物を買うのにとても不便になっています。今日久しぶりに普段は通らない道を歩いたら閉店していたお店が綺麗に改装されて明るい感じの理髪店と寝装品のお店が開店していました。

此の一角は凄く寂{さび}れていたので他人事ながら心配していましたが、今日見たら閉められていたお店が復活して活気が出てきたようです。近くに有ったスーパーが閉店した為に閉められたお店が再び生気を取り戻して来たようです。

穿った見方をすれば、スーパー後に何かが出来るから先に陣取りをして居るようにも見えます。何でも良いから街が元気になれば景気も良くなるような気がして商店主に対して、頑張ってと声援を贈りたいです。

耳の不自由な姉から字幕の出ない韓国ドラマの粗筋を教えてと言われても上手く説明がし難いので本を買って渡そうと思い大きな本屋さんで探したら有ることは有りましたが、立ち読みを防ぐ為でしょう、どの本にもビニールでカバーがしてあり開けなくしています。

本の表紙には色んなドラマの文字が載っていますが、ドラマの中身の濃さが分かりません。折角買ってもほんのちょっとじゃ意味が無いしと、仕方なく別の大型店に向かいました。此の本屋さんは立ち見用にでしょうか一冊だけ開けて見られるようになって居て、後の本にはビニールが掛けて有りました。買う方にしたらヨレヨレになった物よりビニールに包まれた方が気分的に良いので此の売り方は大賛成です。

大概の本は見たくもない俳優がこれでもかとばかりに載っていますが、見付けた本はドラマのストーリーが全部と出演者の事や裏話が書かれていて、これなら姉にも満足してもらえそうだし、ケチくさい先の本屋で買わなくて本当に良かったと思っています。本屋さんの梯子{はしご}もしてみるものです。
お見舞いに行く為に知人が入院している病院の住所を聞いてから交通のアクセスを調べることにして、孫が先日我が家に来て置いていってくれたストリートビューを早速活用しました。知人の家に先に行くべきか、病院に行ってからにしようかと地図を移動させながら賢く行ける方法を研究しましたが無理です。

どちらに行くにしても距離が有り過ぎてタクシーをどう利用するべきかと悩みます。タクシーは駅前に常駐しているけど空車で流していない辺鄙{へんぴ}所だけに地図とにらめっこしながら、歩くのには余りにも遠すぎるし、手を上げて簡単にタクシーをとめることが出来ないから考え込んでしまいます。

自宅か病院のどちらか一方に行くのなら問題が無いのに両方に行こうとするから大変なんでしょう。あちこちに気を遣わなきゃいけないのが悩みの種で、足の都合で若者のように自由に行動が出来なくなっている事がホント悔しいと思います。
近くの本屋さんで今放映されている韓国ドラマの本が有ればと見に寄ったのに其れらしき本が見当りません。数ヶ月前まで所狭しと韓国関連の雑誌が置かれて居た棚には其れらしき本の姿がすっかり影を潜めて違う本が置かれていました。

難聴の姉が字幕の出ないドラマを見て居るらしくて、粗筋を教えて欲しいと言って来たのです。下手に説明するより本を読んだ方が分かり易いと思い買いに行ったのにどうやらブームが過ぎたのか本屋さんから見放されたのでしょう。

人は移り気だから何時までもブームは続かないような気がしましたが、それにしても何と早い落ち方なのかとびっくりします。街の小さな本屋さんは売れる本しか置けないようです。先日も姉から注文された石川遼の月刊本を注文したのに数日して店主から大きな本屋で買って下さいと言われて、大きな本屋さんに行くと山積みされていて直ぐ買えました。

売れるか売れないか分からない本を置けば売れ残った分は買い取りに成るのが怖くて気易く注文が出来ないのでしょう本屋さんの経営も大変そうです。大型店は本の種類も多く其れに比例して沢山のお客で賑わっていますが、小さなお店は淘汰{とうた}されて行きそうな感がします。
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プロフィール
HN:
M子
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95
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD鑑賞
自己紹介:
冥土のほとりを歩きつつ、ブログ。
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